ソフトバンク、auの料金プランに対抗する新料金プラン

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オレンジプラン(WX)
ポイントは、なんと言ってもパケット代が0.105円/1パケットという点です。
auでは0.21円/1パケットなので、
・基本料 210円安
・パケット代半額
他社にも通話をする、ホワイトプラン以外の方にとって、
オレンジ(X)エコノミー と比較して、遜色なく、大多数の人にとって、ひそかな最強プランと言えます。

詳細はこちら

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 ソフトバンクモバイルは、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日より導入する。27日のauの新料金プラン発表を受け、対抗措置としてauとそっくりな料金プランを提供する。

 ソフトバンクでは、「オレンジプラン」と「ブループラン」において、auとNTTドコモの料金プランとそっくりな料金を提供しており、auとドコモが新料金を発表すると、24時間以内に同じサービスを発表する対抗措置をとっている。なお、オレンジとブルーの料金プランは、auとドコモの月額基本料金より210円安く設定されている。

 auとそっくりな「オレンジプラン」では、従来、CDMA 1X WINの料金プランに対抗した「オレンジプラン(W)」と、CDMA 1Xに対抗した「オレンジプラン(X)」を提供してきた。27日のauの発表では、CDMA 1X向けの料金プランの受付を終了し、CDMA 1X WINと統一された料金プランを導入するとされた。

 オレンジプランもこれにならい、統一プランとなる「オレンジプラン(WX)」を提供。10月31日で「オレンジプラン(W)」と「オレンジプラン(X)」の申し込みが終了する。既存のユーザーは継続して利用できる。

 「オレンジプラン(WX)」は、「LLプラン」(月額15,540円、無料通話12,600円含む)、「Lプラン」(月額9,765円、無料通話6,615円含む)、「Mプラン」(月額6,720円、無料通話4,252円含む)、「Sプラン」(月額4,725円、無料通話2,100円)、「SSプラン」(月額3,570円、無料通話1,050円含む)、「キッズ・シニアプラン」(月額3,360円)、「デイタイムS」(月額3,990円)、「デイタイムL」(月額9,765円、無料通話5,460円含む)の8つで構成される。

引用元:ケータイWatch
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