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 ドコモは8月20日、スライドスタイルのコンパクトワンセグケータイ「D704i」を8月23日より発売すると発表した。

D704i

 D704iは三菱電機製の端末で、704iシリーズの中ではコンパクトな高さ99mm×幅49mmという手のひらサイズ。スライドボディを開けると縦画面表示、閉じると横全画面表示と、簡単に縦横の画像表示を切り替えられる。

 連続通話時間は約180分、連続テレビ電話時間は約110分。ワンセグ照明設定をエコノミーモードに設定すると、ワンセグの連続視聴時間が約5時間半となり、安心してワンセグを視聴できる。

 「デコメ★コレクション」「男のデコメ」「girls★取り放題」など、デコメール公式サイトの人気のコンテンツや絵文字熟語をプリインストールしたほか、ワンセグやカメラ、ミュージックプレーヤー、フルブラウザを、声やショートカットでスムーズに呼び出せるスピードメニューを搭載。 Windows Media Audio(WMA)に対応し、月額1980円で300万曲以上が聴き放題となる音楽配信サービス「Napster To Go」も楽しめる。

 メインカメラ機能は有効画素数約130万画素、カラーバリエーションはレッド、ホワイト、ブラウン、ピンクの4種類となっている。

引用元:CNET Japan
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 NTTドコモは、GPS機能を搭載した富士通製FOMA端末「らくらくホンIV」(F883iES)を8月17日に発売する。

らくらくホンⅣ

 「らくらくホンIV」は、シニア向け端末「らくらくホン」シリーズの最新機種となるモデル。新たにGPS機能が搭載され、本体底面部のワンタッチブザーで周囲に危険を知らせるのと同時に現在地を別のユーザーに通知できる。iアプリ非対応だが、地図・ナビゲーションアプリが用意されている。アプリのメニューは「らくらくホンIV」のメニュー画面を模したものになっており、音声入力対応の乗換案内機能、相手に自分の位置を伝えられる「かんたん位置メール」などの機能が利用できる。

 メインディスプレイは、約2.6インチ、240×320ドット、26万2,144色表示の半透過型TFT液晶、サブディスプレイは約1.2インチ、64×64ドットのモノクロSTN液晶を装備する。背面側に有効画素数130万画素、記録画素数120万画素のCMOSカメラ、メインディスプレイ側に有効32万画素、記録31万画素CMOSカメラを備えている。側面部にはmicroSDカードスロットも用意される。

 本体底面部に、周囲の騒音レベルを計測するマイクがあり、通話相手の声が小さければ自動的に受話音量を上げる機能、あるいは周囲の騒音に応じてノイズキャンセル機能が働き、自分の声が小さい場合に相手側に伝える声を強調させる機能などが用意されている。このほか、歩数計機能、赤外線機能なども利用できる。知的障害者や携帯電話の操作が困難なユーザー向けに、外部機器との連携機能もプリセットされる。

らくらくホンⅣらくらくホンⅣ

 大きさは約104×50×17.6mmで、重さは約113g。連続待受時間は、歩数計ON(移動時)で約260時間、歩数計OFF(移動時)で約365時間。連続通話時間は約140分で、連続テレビ通話時間は約100分。ボディカラーはシルバー、ピンク、ネイビーの3色。

引用元:ケータイWatch
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NTTドコモは30日、FOMA携帯電話「N703iD」(NEC製)と「SH903iTV」(シャープ製)のカラーバリエーションモデルを発表した。N703iDは「BLACK」と「RED」、SH903iTVは「Pink」が追加される。両端末ともに8月3日より販売を開始する。

N703iD_red.jpgN703iD_Black.jpg

N703iDはアートディレクターの佐藤可士和氏とNECのコラボレーションモデル。「潔いアップデート」をコンセプトにYELLOW、PINK、 WHITE、NAVYの大胆なカラーリングが特徴。今回新たにビビットなRED、シックなBLACKの追加となり、自分の個性に合ったカラーを選ぶことができる。

SH903iTVは液晶テレビ「AQUOS」の技術を採用したサイクロイド式ワンセグ端末。2.8型ワイドQVGAモバイルASV液晶を搭載し、輪郭をハッキリさせる高画質化エンジン「SV(Super Vivid)エンジン」を装備する。Brown、Black、Whiteのラインナップに今回Pinkが追加となった。
SO903iTV_pink.jpg

引用元:マイコミジャーナル
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NTTドコモ、「7」シリーズで初のワンセグ搭載「SH704i」を7月27日発売

SH704i


 NTTドコモは23日、基本機能が中心の「7」シリーズ系の端末としては初めてワンセグ放送の受信機能を搭載した「SH704i」(シャープ製)を7月27日に発売すると発表した。液晶サイズも2.6インチと大型化する一方、厚みは18.1ミリに抑えている。

■発売日・価格

・7月27日
・オープン価格だが、2万円前後の見込み。

■特徴

 液晶テレビ「アクオス」の技術を使った液晶画面を搭載し、屋外でもワンセグ放送を視聴しやすいように鮮やかな発色にしたという。メモリーカードへの予約録画機能も備えている。


SH704iの主な仕様
大きさ 49×106×18.1ミリ
重さ 128グラム
ディスプレー 2.6インチ(240×400ドット)
カメラ機能 有効130万画素
外部メモリー microSDカード

ワンセグ ○
フェリカ ○
着うたフル ○
PC向けブラウザー ○
GPS機能 ×

引用元:IT PLUS
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ドコモユーザの方、この夏休みに海外旅行を予定している方は要チェックですよ!

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 NTTドコモは、海外渡航者向けの携帯レンタルサービス「WORLD WING」において、8月1日~9月30日のレンタルサービス利用分を無料とするキャンペーンを実施する。

 今回実施される「海外ケータイレンタル0円キャンペーン」は、電話以外の事前予約でレンタルを申し込むと、8月1日~9月30日の期間のレンタルサービス利用分が無料になるというもの。通話料、パケット通信料は別途必要になる。

 事前予約はドコモショップなどの販売店、iモード、パソコン向けサイトから申し込めるほか、HIS、クラブツーリズム、JTBの各旅行代理店でも申し込める。

 なお、電話による事前予約およびiモード・パソコンからの直前予約、空港内「ドコモワールドカウンター」での当日申し込みはキャンペーンの対象外。これらは通常通り1日あたり525円のレンタル料金が発生する。

引用元:ケータイWatch
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NTT ドコモグループ9社は、2007年7月23日、ワンセグ対応の「SH704i」と超薄型グローバル携帯「P704iμ」を、7月27日に全国一斉発売すると発表した。

「SH704i」は、2.6インチモバイル ASV 液晶や、ワンセグを搭載しながら、厚さ18.1mm のコンパクトボディを実現。液晶には、液晶テレビ AQUOS で培った技術を採用した高画質 SV エンジンを搭載。

ワンセグ視聴中でも受信したメールや電話帳、スケジュールを同時に表示して確認できる「マルチウインドウ」を搭載。microSD カードへの録画やワンタッチ録画、予約録画、1.3倍速再生に対応。

このほか、ワンセグを指定時間に起動させる「お目覚め TV 機能」や「フルブラウザ」「おサイフケータイ」などの機能を備えている。

「P704iμ」は、ステンレス筐体や高剛性樹脂基板、「シートキー」の採用などにより、厚さ11.4mm の超薄型ボディを実現。

新たに「WORLD WING(3G)」に対応したことで世界 432 の国と地域で利用可能に。また、より滑らかな新フォント「UD フォント」の採用、文字サイズの「拡大表示」機能により見易さも向上している。

SH704i
SH704i

P704i
P704i


引用元:インターネットコム
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 NTTドコモは、コンパクトなワンセグケータイ「SH704i」(シャープ製)と、超薄型のグローバルケータイ「P704iμ」(パナソニックモバイルコミュニケーションズ製)の2機種を2007年7月27日に発売する。

 「SH704i」は、2.6インチモバイルASV液晶のワンセグケータイ。ワンセグ視聴中でも受信したメールや電話帳などを同時に表示できるマルチウインドウ機能を搭載している。

 「SH704i」のサイズは幅49×厚さ18.1×高さ106mmで、重さは128g。連続待受時間は約530時間、連続通話時間は約180分。搭載カメラの有効画素数は130万画素。外部メモリーはmicroSDメモリーカードに対応する。

 「P704iμ」は折りたたみ式の3Gケータイながら、厚さ11.4mmの超薄型ボディーを実現している。また「WORLD WING」に対応しており、海外でも電話番号やメールアドレスをそのまま利用できる。

 「P704iμ」のサイズは幅49×厚さ11.4×高さ103mmで、重さは98g。連続待受時間は約400時間、連続通話時間は約120分。メインディスプレイには2.2インチTFT液晶を採用する。搭載カメラの有効画素数は130万画素。外部メモリーはmicroSDメモリーカードに対応する。

引用元:デジタルARENA
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LG電子 「チョコレートフォン」 日本販売開始予定は10月

韓国LG電子 L704i


 「L704i」は、HSDPA方式の「FOMAハイスピード」に対応するLG電子製のスライド型端末。10月発売予定。オープンプライスだが、従来の70Xiシリーズと同等の価格で登場する見込み。

 LG電子のグローバルブランド「chocolate」のデザインをモチーフにしたスライド式のW-CDMA/GSM端末。ドコモでは「L704i」の名称で販売するが、LG電子では「chocolate」の名称で展開していく。

 LG電子の戦略的なシリーズとなった海外モデル「chocolate」は、発売から15カ月で世界で1,000万台を出荷している。日本版“chocolate”となる「L704i」は、LG電子初の70Xiシリーズ参入モデルとなり、日本向けに味付けされた端末となっている。70Xiシリーズ初のHSDPA方式(下り最大3.6Mbps)に対応し、W-CDMAだけでなくGSM方式もサポートする。国際ローミングサービス「WORLD WING」を利用して、海外でも利用できる。

 ボディは本家「chocolate」よりも若干大きな印象。ディスプレイ下部にはタッチパッド型の方向キーなどを装備し、端末をスライドさせると数字キーが露出する。タッチパッドには赤色LEDを内蔵し、方向キー周りはシンプルながら印象的な仕上がりとなっている。

 なお、このタッチパッド式の方向キーには、オリジナルアレンジが施されており、ボタンが押されると端末が振動する機能が搭載されている。これは、ボタンに押下感がないための配慮で、タッチパッド部分に触わると、ほんの一瞬だけ端末のバイブレーター機能が働く仕掛けとなっている。タッチパッド部分が振動するわけではなく、端末の背面側が振動するような感覚になる。押下感の代替とは言い難い印象だが、細かい部分に配慮が必要な日本向けのオリジナル仕様だという。

 また、方向キーの周りには、発話キーやクリアキーが用意されているが、終話キーは側面部に配置されている。

 有効画素数約200万画素、記録画素数約190万画素のオートフォーカス対応CMOSカメラを装備し、インカメラは有効画素数約30万画素、記録画素数約30万画素のCMOSカメラを搭載。ディスプレイは2.2インチ、QVGA(240×320ドット)、262,144色表示のTFT液晶。外部メモリはmicroSDカード(最大2GB)に対応する。赤外線通信機能も利用できる。

 文字予測変換はAdvanced Wnnを採用。卓上ホルダも用意されており、外部接続端子はFOMAの共通仕様となっている。

 HSDPA対応モデルとなるため、70Xiシリーズ初の「ミュージックチャネル」に対応する。大容量の音楽番組などが自動的にダウンロードできる。さらに、ミュージックプレーヤーを機能を搭載し、SD-Audioをサポートする。

 着うたフルに対応し、デコメ絵文字などには対応する。ただし、おサイフケータイ、メガiアプリ、フルブラウザ、ワンセグには非対応。

 大きさは99×48×17.7mmで、重さは約110g。連続待受時間は静止時約400時間、移動時約300時間。連続通話時間は約150分、連続テレビ電話時間は約100分。本体カラーはBlack Chocolate、White Chocolate、Wine Chocolateの3色。

引用元:ケータイWatch
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 NTTドコモは7月12日、使いやすさが特徴の携帯電話「らくらくホンシリーズ」で、薄型の新端末「らくらくホンIV(F883iES)」を8月に発売すると発表した。GPS(全地球測位システム)機能をシリーズで初めて搭載。「すぐに場所を知らせたいユーザーや両親がどこにいるか知りたいといった要望にピッタリ応える」(永田清人・執行役員)ことでユーザーを獲得し、07年4月に累計1000万台を超えた同シリーズの販売台数の積み上げを狙う。価格は、新規契約の場合で2万円前後になる見込み。

 端末は富士通製。地図ナビゲーションソフトを内蔵しており、GPSを使って現在位置を確認できる。位置情報は音声で読み上げることも可能。音声で目的地を入力することで車や徒歩などでのルート案内も利用できる。出発・到着駅を音声で入力し、乗り換え案内を表示することもできる。

 GPSを使ったセキュリティ機能も搭載。本体のワンタッチブザーとGPSを使った位置情報通知サービスを連動させ、ブザーを鳴らした時に事前に登録した相手にメッセージの送信や音声電話の発信を自動的に行うようにした。

 ワンタッチで居場所を知らせるメールの作成も可能で、相手がドコモの契約者ならば通話中でもメールを送ることができる。通話相手に自分の位置を音声読み上げで知らせることも可能。

 また、音声通話の使いやすさも追求。通話中に周囲の騒音レベルを端末が感知し、自動的に音量を調整し相手の声を聞きやすくすると同時に、相手の声が小さければ自動的に音量を上げる機能を搭載。2つのマイクを使って、周囲の騒音レベルと声の音量を感知し、音声が小さい場合には音量を上げて強調する機能も備えた。

 有効130万画素のCOMSカメラを内蔵し、「手ブレ補正」「明るさ補正」「歪み補正」を新たに搭載した。ディスプレイはシリーズ最大の2.6インチカラー液晶で、半透過型を採用することで屋外・室内を問わず画面を見やすくした。サブディスプレイは1.2インチモノクロ液晶。通話の最後の1分間を自動録音する通話音声メモを装備するほか、脳のトレーニングソフトや脂肪燃焼量表示機能付き歩数計も盛り込んだ。

 サイズは高さ104×幅50×厚さ17.6mm、重さは約113g。連続待受時間は、静止時で歩数計を使用した場合で約350時間、連続通話時間は約140分。外部メモリはmicroSDカード。カラーはシルバー、ピンク、ネイビーの3色。

 永田執行役員は発表会で「GPSは少し難しい感覚があったが簡単にできるようにすることで、らくらくホンユーザーの関心が高い安心・安全に対応し、リーズナブルな価格で提供しようとした」と狙いを述べた。また、「GPSを搭載したことで誰にでも簡単に使えるユニバーサルデザイン携帯電話の中心機種になる」と話した。

引用元:asahi.com
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 表示が見やすく、簡単に操作できる高齢者向け携帯電話の市場が、じわじわと広がっている。NTTドコモの「らくらくホン」シリーズは累計1000万台を突破。来月発売する新端末は初めてGPS(全地球測位システム)を搭載し、使いやすさと高機能の両立を目指す。高齢者の社会参加が広がる中、携帯電話各社は高齢者を新たな顧客層とみて販売競争に力を入れている。

 「団塊世代の勢いはすごい。需要を読み違えていた。今は商品が足りなくてフル生産している」

 ドコモの中村維夫社長がこう語るように、らくらくホンは顧客数が伸び悩む同社の救世主となった。平成11年10月に1号機を発売し、今年6月末には累計1059万台に達した。現在、600万台超が稼働中で、ドコモの10台に1台以上がらくらくホンという計算だ。

 今月12日に発表したシリーズ10機種目の「らくらくホンIV」は、GPSによる経路検索(ナビ)を無料提供し、自分の居場所を家族らにメールで知らせる機能も備えるなど、従来以上に高性能化した。

 もともと、このシリーズは、3つの登録番号へワンタッチでかけられる専用ボタンや大きく見やすい文字などを共通仕様とし、使いやすさを追求してきた。しかし、その後、高齢者から「メールやカメラで家族と交流を楽しみたい」などの要望が強まり、(1)通話専用(2)通話とメール(3)高機能-の3タイプを取りそろえることにした。

 一方、若者向けの販売戦略で好調のKDDI(au)は17年6月から「簡単ケータイ」シリーズを展開。9月発売予定の5機種目は、着信相手の名前やメールの文章を音声で読み上げたり、通話相手の声を聞きやすく変換する機能を備える。

 ソフトバンクは初めて50歳代の熟年層以上をターゲットとする端末「GENT(ジェント)」を今月下旬に発売し、高齢者市場に参入する。従来の人気機種をベースに、文字を大きく読みやすくし、操作性も簡易化。若者向けに劣らないデザイン性が自慢だ。

 高齢者層は今後も長寿化などで確実に増えるうえ、携帯を持っていない割合が比較的高く、携帯電話会社には新規開拓の余地が大きい。端末の差別化によって他社からの乗り換え需要も見込める有望市場だ。各社とも「ただ簡単なだけでなく、利用シーンに合わせて使いやすさを追求する」(KDDI)などと端末開発の独自性を競っている。

引用元:Sankei Web
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