携帯契約数 純増数(TCA)

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 電気通信事業者協会(TCA)は、2008年11月末時点の携帯電話・PHSの契約数を公表した。

 11月の携帯電話の契約数を見ると、NTTドコモが6万5100件、KDDIが1万5800件、ソフトバンクモバイルが11万3000件、イー・モバイルが9万7300件の純増となった。ソフトバンクモバイルが19カ月連続で純増シェアトップを維持する一方、イー・モバイルは前月に続き純増シェア2位となった。また、イー・モバイルは累計契約数が101万1500件となり、サービス開始から1年8カ月で100万契約に達した。

 また、MNP利用者数は、ドコモが1100件のマイナス、KDDIが1万3200件のマイナスを記録する一方、ソフトバンクが1万3800件、イー・モバイルが500件のプラスとなった。なお、ドコモの契約数のうち、2in1の純増数は2100件で、累計契約数は44万8600件となっている。


 3キャリアの第3世代携帯電話(3G)契約純増数は、ドコモが32万1600件、KDDIが2万3500件、ソフトバンクが30万800件となった。インターネット接続サービスでは、iモードが2万800件、EZwebが6500件、Yahoo!ケータイが8万600件、EMnetが4200件といずれも純増となっている。

 一方、PHSについては、ウィルコムが4700件の純増を記録。純増に転じたのは、4カ月ぶりのこととなる。

【携帯電話:各グループごとの加入者数および総計】
事業者純増数累計
NTTドコモ65,10054,034,700
KDDI15,80030,514,200
ソフトバンク113,00019,864,600
イー・モバイル97,3001,011,500
総計291,200105,425,000

【第3世代携帯電話:各グループごとの加入者数および総計】
事業者純増数累計
NTTドコモ321,60047,055,100
au23,50030,157,500
ソフトバンク300,80016,908,300
イー・モバイル97,3001,011,500
総計743,20095,132,400

【携帯電話:インターネット接続サービス契約数】
事業者純増数累計
iモード20,80048,090,500
EZweb6,50025,883,100
Yahoo!ケータイ80,60015,958,400
EMnet4,20045,800
総計112,10089,977,800

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 電気通信事業者協会(TCA)は、2007年12月末時点の携帯電話・PHSの契約数を公表した。携帯電話全体の累計契約数が大台を突破し、1億52万4,700契約となった。

 12月の携帯電話の純増数は、21万800人のソフトバンクモバイルがトップ。次いでKDDIが13万8,600人を記録し、内訳はau単体で17万8,400人の純増、ツーカーが3万9,800人の純減となった。NTTドコモは12万1,500人の純増となっている。

 また、四半期毎に契約数を公表しているイー・モバイルは8万3,600人の純増を記録し、累計契約数は20万5,900人となった。

 第3世代携帯電話では、ドコモが71万6,700人、ソフトバンクは50万200人、auが19万7,200人の純増。インターネットサービスは、Yahoo!ケータイが13万6,600人、EZwebが10万7,800人、iモードが5万6,300人の純増となっている。

 PHSの契約数を見ると、ウィルコムが1万6,100人の純増と、久々にプラスに転じた。2008年1月7日にサービスが終了したドコモのPHSは12月は9万6,500人の純減を記録している。

 純減傾向が続き、11月には全地域で純減となってしまったウィルコム。12月に純増に転じた理由として、同社の広報部は、割賦販売やキャンペーンが浸透し始めたことや、テレビCMの影響などを挙げている。また、ドコモPHSとの同番移行サービスの影響については、9月~12月にかけて累計で1万強の移行に留まり、12月の集計への影響は数%としている。

 このほか、MNPを利用した契約数についても各社が明らかにしている。転入と転出を差し引いた各社の結果は、ソフトバンクは4万800件のプラス。KDDIは2万700件のプラスとなり、内訳はauが2万2,700件のプラスで、転出のみのツーカーが2,000件のマイナスとなった。ドコモは6万1,500件のマイナスとなった。

引用元:INTERNET Watch
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 電気通信事業者協会(TCA)は12月7日,11月末時点の携帯電話とPHSの契約数を発表した。PHSを除く携帯電話の契約数は前月比0.3%増の9997万200。2007年中に1億契約を突破するのはほぼ確実となった。

 契約数を事業者別に見ると,NTTドコモが5302万9000で首位。これにKDDIの2941万6200,ソフトバンクモバイルの1740万2700が続く。イー・モバイルは四半期単位(3,6,9,12月末)に発表するため,11月末時点の数値ではなく,9月末時点の12万2300を全体の契約数に加算している。

 11月の携帯電話の純増数は,(1)ソフトバンクモバイル(前月比19万1600増),(2)KDDI(同6万5400増),(3)NTTドコモ(同4万8200増)の順。KDDIの純増数は,auブランドと新規加入受付を停止しているツーカーブランドを合計したものであり,内訳はauが前月比10万7200増,ツーカーが同4万1900減となっている。

 ソフトバンクモバイルは,これで7カ月連続で純増数トップをキープした。2007年の11カ月間では190万6200増。12月も10万近くの純増数を確保すれば,年間純増数は200万を突破することになる。なお,KDDIは11カ月間で219万600増,NTTドコモは同81万5800増となっている。

 PHSの契約数は前月比1.1%減の485万2600だった。このうち,ウィルコムが460万800で前月比2万1600の純減,2008年1月7日にサービス終了予定のNTTドコモは同3万4700減の25万1800。PHS全体では同5万6300減で,6カ月連続のマイナスとなった。

引用元:ITPro
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 電気通信事業者協会が7日発表した11月末の携帯電話契約総数は、9997万200台となり、1979年の自動車電話サービスの開始から数えて29年目の年内に、1億台を突破することが確実となった。

 11月の新規契約から解約を差し引いた純増数では、ソフトバンクモバイルが冬商戦向けの主力機種を先行投入したのが奏功し、19万1600台で7カ月連続の首位を堅持した。2位のKDDIは6万5400台と前月から半減。NTTドコモは4万8200台だった

 ドコモは、番号ポータビリティ(番号継続制)による顧客流出で“独り負け”が続いたが、流出に歯止めをかけつつあり、反撃の兆しを見せ始めた。

 番号ポータビリティを利用した転出・転入状況では、KDDIが2万5100台の転入超過にとどまり、昨年10月の同制度開始以来初めて、ソフトバンク(3万3000台の転入超過)に抜かれ「転入首位」から転落した。一方、ドコモは5万8100台の転出超過だったが、転出幅はこれまでで最小でとなった。

 ドコモが11月末に発売した「905i」シリーズは、首都圏の家電量販店で、登録が混雑し、平日でも5~6時間待ちが出るほどの人気。「端末価格が高くなる懸念もあったが、割賦販売などによる買いやすさを理解いただいたようだ」と同社は分析。販売奨励金を使わないバリュープランを9割のユーザーが選んでいるといい、「12月も引き続き期待できる」とし、新機種を武器に反転攻勢をかける構えだ。

 一方、ソフトバンクモバイルの11月の純増数は、携帯3社の純増数全体の約63%を占め、過去最高を記録した。転入超過も初めて首位となり、同社は「各社の新料金プランが出そろった中でも、ホワイトプランなどのわかりやすさなどが総合的に評価された」とみている。

 KDDIは、転入超過だったものの、純増数は同社として今年に入って最も少なかった。このため同社は、「主力となる新機種の発売がなく、新料金プランが正しく理解されていない面もある。訴求を強化したい」としている。

 PHSのウィルコムは2万1600件減と前月に続く純減。同社は「他社の0円、1円といった激しい販売攻勢が響いた」と説明している。

引用元:フジサンケイ ビジネスアイ
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 電気通信事業者協会が7日発表した10月の携帯電話契約数によると、新規契約から解約を差し引いた純増数で、ソフトバンクモバイルが6カ月連続トップを達成した。KDDIは堅調、NTTドコモも純増を維持したが、ウィルコムは8月に続き、2万件を超える純減で、苦しい状況だ。

 ソフトバンクは前月比15万8600件増。「解約率が下がった上、店舗数増加など、総合的な底上げができた」と分析。番号ポータビリティーでも、「他社の新料金施策の影響は少ない」と、1万5700件の転入超となった。

 KDDIはauが16万6000件増、ツーカーは3万2200件減で、計13万3800件増加。番号ポータビリティーでも5万4700件増と、依然好調だ。12日から新料金プランを導入するが、「新プラン開始前に購入する動きも多いと聞くが、導入後の動向は読み切れない部分がある」としている。

 これに対し、ドコモは3万9100件増となったが、番号ポータビリティーが7万500件減。「他社に比べ、端末の割安感が少なく、解約数が想定を上回った」という。26日発売の905iシリーズから導入する新料金プランで割賦販売を実施することで、「お客さまの初期費用が減少し、競争力向上につながる。ファミ割MAXなどの割引サービスと新料金プランで、訴求を図りたい」としている。

 ウィルコムは2万3100件の純減と深刻だ。「厳しい環境が続いているが、10月10日から導入した割賦販売などで、さらなる浸透を図り、早々に純増基調に戻したい」と話している。

引用元:CNET
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 電気通信事業者協会(TCA)は11月7日,2007年10月末時点の携帯電話・PHS契約数の速報値を発表した。事業者別の純増数は,ソフトバンクモバイルが6カ月連続となる首位だった。

 ソフトバンクモバイルの純増数は前月比15万8600。純増2位のKDDIは同13万3800,3位のNTTドコモは同3万9100だった。なお, KDDIの数字はauブランドとツーカーブランドを合計したもの。ブランド別では,auが前月比16万6000の純増で,新規加入の受け付けを停止しているツーカーが同3万2200の純減だった。

 イー・モバイルは6月末,9月末,12月末,3月末という四半期単位の発表のため,10月分の純増数は公表しなった。

 携帯電話全体では,前月比33万1500増の累計9966万5100(イー・モバイルの契約数を含む)となった。各事業者の累計契約数は,首位の NTTドコモが5298万800,2位のKDDIが2935万900(うちauが2891万,ツーカーが44万900),3位のソフトバンクモバイルが 1721万1100となった。イー・モバイルは9月末時点の累計契約数で12万2300である。

 番号ポータビリティ(MNP)の利用動向は,転入と転出の差し引きでKDDIが同5万4700増(auが5万7500増,ツーカーが2800減),ソフトバンクモバイルが同1万5700増となった。NTTドコモは前月比7万500のマイナスだった。

 PHSのウィルコムは前月比2万3100の純減に転落。累計契約数は462万2400となった。2万を超える純減は2001年以来6年ぶりとなる。2008年1月7日にサービスを終了する予定のNTTドコモのPHSは,同2万3800減の28万6500だった。PHS全体では前月比4万6900 減の累計490万8900となった。
通信モジュール,プリペイド契約数なども公表

 TCAの発表では,純増数の契約種別内訳や付加サービスの加入数も示している。自動販売機や防犯器具などに利用する通信モジュールは,NTTドコモが前月比3万4500増の累計128万1700契約,KDDIが同9000増の累計78万4700契約,ソフトバンクモバイルが同100減の累計 1500契約となっている。

 プリペイド契約については,NTTドコモが前月比300減の4万1700契約になった。KDDIは,auが前月比4700増の累計45万8200 契約,ツーカーが同9500減の累計28万1800契約。ソフトバンクモバイルは,同3万6300減の136万9000契約となった。

 NTTドコモの端末1台で2契約できるサービス「2in1」の契約数は前月比1万5600増で累計16万7800になった。なお,NTTドコモの携帯電話サービスの純増数,契約数には2in1の分を含まない。2in1を利用して2回線分の契約をしている場合でも,集計上は1契約とカウントしている。



引用元:ITPro
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