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従来どおりのソフトバンク、携帯電話機は原則ローンで実質無料も

 ソフトバンクは、従来から変更はない。携帯電話機を2年ローンで購入するスーパーボーナス制度はそのままで、分割支払い額に相当される金額が、月々の料金から値引きされるため、一部の高額機種を除けば、実質無料で携帯電話機が購入できるシステムである。これは新規契約、機種変更とも同様だ。

 また、ソフトバンクはスーパーボーナス制度のまま、携帯電話機代金を一括払いすることもでき、その場合は、分割にした場合と同じ月々の料金の割引がある。多くの場合は分割支払額の24回分となっているが、セールなどで格安な一括払い額が示されることもある。この場合は料金プランと使い方によっては2年間の月額必要がほぼ無料で携帯電話回線を持つということもできる。

 こうして3事業者の制度をみてみると、単純には比較できないくらい複雑。いずれにしても同じ携帯電話電話を2年間使い続ければ、携帯電話機の購入コストを低く抑えることできるのは共通だ。

 唯一、NTTドコモだけが、さらに使い続けたユーザーに対しては、さらにお得に利用できることになっている。反対にauやソフトバンクは、24カ月を超えて使い続けてもメリットはないため、機種変更したほうがむしろ得と言えそうだ。

 また、どの事業者にしても、初期の費用が安かったとしても、途中での解約は非常に高額な料金がかかることを承知しておく必要がある。特にNTTドコモの場合、バリューコースで契約し、2年間の継続を約束して基本料が安くなる「ひとりでも割り50」「ファミ割MAX50」を申し込んでいると、ローン残金と解除金の両方がかかってしまう。

2年使い続けるため、アフターサービス制度も検討を

 1つの携帯電話機を2年間利用し続けるつもりでも、心配なのが携帯電話機のトラブルだ。故障だけでなく、盗難や紛失などが発生することもある。そんなときのため、有料の保証制度も設けられている。NTTドコモは月額315円で水濡れ、紛失、全損なら交換電話機が届くサービスがあり、auは月額315円で修理代金を全額割引となるサービスがある。ソフトバンクは月額499円で修理代金が全額割引や、傷ついた外装を割安に交換してくれるサービスがある。

 細かな制度は事業者によって異なるため、利用前には確認が必要だが、2年間を無事に利用するためには、こういった制度の利用もぜひ検討しておきたいところだ。

 また、裏技的になるが、NTTドコモとソフトバンクの場合、携帯電話機にトラブルが起こっても、SIMカードが無事に残ってれば手持ちの携帯電話機と差し替えて使うという手も残されている。機種変更などで新機種を購入する場合は、万一の事態のために手元に残しておくのも手である。

サービスなどの差別化でより複雑に

 今回の新制度により、今後は携帯電話を2年間使い続ける人にとっては、従来と同じか、低コストで新機種を導入できる可能性がある。途中解約などの必要が生じて解除金などが発生しても、購入コストの安い分、トータルでは大きく変化したわけではない。ただ、安いからといって安易に購入してしまうと後で泣く可能性もあるので注意しよう。

 このため、最初の費用が安くなった分、料金プランや細かなサービス、機種について詳細に比較検討しておく必要がある。契約や購入してしまった後では、やめるにしても非常にお金がかることになるのである。
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 今年の秋から、NTTドコモとauの携帯電話の販売方法が大きく変わった。携帯電話機を頻繁に買い換える人とそうでない人の間の不公平感を解消するため、月々の利用料金から携帯電話機の価格への補填を明確化したものだという。簡単に言えば携帯電話を安く買った人は利用料金を高く、高く買った人は利用料金が安くなるということだ。NTTドコモ、au、ソフトバンクのそれぞれについて、料金を検証してみた。

 今回、新方式になったのはNTTドコモとauだけだ。ソフトバンクはすでに1年以上前から携帯電話機をローンで購入する方法を採用しているため変更はない。新しくなった方式は3グループとも制度は大きく異なっている。

新機種のみ適用のNTTドコモ、905iなら月額1680円引きの料金プランも

 まず、NTTドコモだが、新しい販売方法が適用されるのは新機種からとなり、905iシリーズ以降に発売される機種が対象となる。それ以前の機種では従来とまったく変更はない。新方式では、携帯電話機が高い「バリューコース」で購入した場合に月額基本料が従来より毎月1680円安い「バリュープラン」を選択できる。

 高く購入といっても実際には頭金なしで無利子のローン購入も選択できるため、月々わずかの追加金額だけで新機種を使うこともできる。反対に月額基本料は従来どおりだが、携帯電話機代金を15750円割り引く「ベーシックコース」も用意されるが、店頭では推奨されていない。

 実際に店頭ですすめられる買い方は、携帯電話機を高く購入する「バリューコース」で、ほとんどのユーザーがバリューコースを選択している。購入方法は一括のほか金利なしのローン購入。たとえば家電量販店では905iシリーズは5万400円で、分割なら4200円×12回か2100円×24回払いとなる。つまり、バリュープランで1680円安いため差し引き月々420円の追加で最新の905iシリーズの購入ができることになる。これは、新規契約でも機種変更でも同じ。今後現在の905iシリーズよりも安い機種が登場すれば、追加金額がなくなる可能性もある。

 なお、バリューコースでローン購入後、途中で機種変更したい場合は新たにローンを組むこともできる。FOMA回線1契約につき、ローン契約は2契約まで可能。もちろん最初の機種のローン残金を一括清算することも可能だ。

auは全機種に新制度。フルサポートコースはローンではないが解除料がかかる

 auも携帯電話機が安くなって、月々が従来どおりのフルサポートコースと、携帯電話機を高く買うものの月々が安いシンプルコースに分けられる。

 NTTドコモと違うのは、新機種だけでなく、従来機種まですべて新方式での購入になっていることと、シンプルコースだからといって格安なプランは基本使用料が1050円か2100円で無料通話のない2コースで、それ以外のプランはフルサポートと同額であることなど、携帯電話機が高いシンプルコースを選ぶメリットがあまりないことだ。

 実際の店頭ではNTTドコモと反対で、携帯電話機を安く買って月々の料金が安くならないフルサポートコースがすすめられる。年末商戦では、au機種の多くは新規契約で1円など、無料に近い金額で販売されている。

 フルサポートコースでは携帯電話機を安く購入する代わりに途中で機種変更や解約などをすれば、解除料がかかる。ただし、その解除料は携帯電話機の利用期間に応じて変わり、12カ月未満なら1万8900円、18カ月までは1万2600円、24カ月までは6300円となる。

 この解除料はauのポイントを充当でき、月々の利用が多いユーザーなら、途中で機種変更しても解除料はポイントで相殺できることをauは強調している。フルサポートコースを選択するとポイントの付与率も上がるため、月々14400円以上の利用なら、13ヶ月目で解除料が相殺できるという。また「誰でも割」を利用してもフルサポートを利用していれば、契約解除料はかからない。

 ただし、現在の販売店でのau携帯電話の価格は、機種変更はフルサポートコースでも1円機種はなく、従来と同じ機種変更価格が設定されているのが現状。ポイントが多いユーザーなら1年程度で格安に新機種が使い続けられる、というわけではなさそうだ。

引用元:zdnet
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 フルサポートコースでは、2年間の継続利用が原則となる。2年の利用期間は、auの利用期間ではなく、端末の利用期間のこと。くだいていえば「2年間は機種変更しないでね、機種変更するならば解除料がかかりますよ」ということになる。

 2年未満で機種変更やauの契約を解除した場合、ペナルティーとして次のような契約解除料を取られる。

●契約期間による契約解除手数料の違い
12カ月まで:1万8000円
18カ月まで:1万2000円
24カ月まで:6000円
24カ月超:なし

 このように、かなり高い契約解除料が設定されているため、フルサポートコースで購入した場合は、2年間は使い続けるものと覚悟したほうがいいだろう。

 ただし、フルサポートコースに限り、「auポイント」の付与率を大幅にアップしている。しかも、毎月の利用額に応じて獲得ポイント率がアップする仕組みだ。

●利用金額に応じたauポイント付与率
0~4999円:4ポイント/100円(従来比2倍)
5000~9999円:5ポイント/100円(従来比2.5倍)
1万円~:7ポイント/100円(従来比3.5倍)


 そして、貯まったポイントはフルサポートの解除料にも適用できる。auでは、貯まったポイントをフルサポートの解除料に充当すれば、2年以内でも機種変更できるとのPRを行っていた。今までより早いペースでポイントが貯まるので、これを解除料に割り当てれば2年以内でも機種変更は可能だ。

 とはいうものの、せっかく貯めたポイントをキャンセル料に使ってしまうのはもったいない気もする。次の端末購入時の費用に充てたいと思う人は多いはずだ。そのため、実際には「2年間は機種変更できない」と考えておいた方がよいだろう。

11月12日前に駆け込み需要が起きる?

 ポイントアップを考えると、フルサポートプランは決して損なプランではない。しかし、端末の2年間継続利用が条件となると、買い替えの早いユーザーには痛いかもしれない。11月12日を過ぎると、今までの販売方法はなくなってしまうため、もしかしたら駆け込み需要が発生する可能性がある。11月11日以前であれば、2年間の縛りなしで端末を購入できるからだ。秋冬モデルの発売時期にもよるが、11月上旬のケータイの価格に注目しておくべきだろう。

 なお、フルサポートコースでは、2年間を過ぎるとシンプルプランへの切り替えもできる。待ち受け中心で使う人は、シンプルプランにするとよいだろう。ただし、それ以外の人は料金が高くなることもあるので、切り替えには慎重になるべきだ(この点に関しては、先に掲載した「auの新料金プラン『シンプルコース』は本当におトク? 利用シーンを想定して料金を徹底検証!」を参照してほしい)。

 また、フルサポートコースのポイント優遇は、2年間を過ぎても有効だ。ポイントの付与率が高いので、ポイントが大量に貯まるだろう。ただし、ポイントの貯めすぎには注意した方がよい。それは、11月12日からauポイントの仕組みが変わるからだ。

●11月12日からのauポイントの仕組み
・有効期限を廃止(以前は最長3年)
・ポイント加算上限:4万ポイント
(以前は上限なしだった)


 このように4万ポイントで打ち止めとなるため、4万ポイントに近づいたらさっさと機種変更した方がよい。このポイントプラグラムの変更は、全ユーザーが対象となる。すでにポイントを貯めている人は、自分のauポイントをチェックしておきたい。

「フルサポート」と「シンプル」どっちを選ぶべき?

 では、auユーザーはフルサポートコースとシンプルコースのどちらを選んだらよいのだろうか? 正直にいって、実に悩ましい選択だ。シンプルコースの料金が確実に安ければシンプルコースをオススメしたいのだが、前回の記事で紹介した通り安いとは断言できない。どちらが得なのかは一概に言えないので、パターン別のオススメコースをまとめておこう。

●使い方別のオススメコースはこれだ!
端末を安く買いたい人→「フルサポートコース」
端末の2年の縛りが気にならない人→「フルサポートコース」
待ち受け中心の人→「シンプルコース」
月によって通話分数が大きく変化する人→「シンプルコース」


 シンプルコースは端末が高くなるうえ、料金も安いとは断言できない。そのため、待ち受け中心などの場合を除いては、フルサポートコースにしておくのが無難だと思われる。

引用元:DIGITAL ARENA
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 多くの注目を集めた前回の記事「auの新料金プラン『シンプルコース』は本当におトク? 利用シーンを想定して料金を徹底検証!」では、auの新料金プラン「シンプルコース」について詳しく検証したが、今回はもう1つの柱である「フルサポートコース」をチェックすることにしよう。端末の購入価格がこれまでとほぼ同じになるコースなので、こちらの方が主流になるかもしれない。

2種類の販売方法で、選び方がさらに難しくなった?

 auでは11月12日以降、従来の販売方法はなくなり、すべて「au買い方セレクト」による販売となる。そのため、ユーザーは「フルサポートコース」と「シンプルコース」のいずれかを選ぶ必要がある。新規契約だけでなく、機種変更の場合も同様だ。

●au買い方セレクトの概要(表記価格は税抜き)
フルサポートコースシンプルコース
開始日時2007年11月12日以降の新規契約、機種変更
(それ以前からau端末を利用している場合、変更前の機種の利用期間が7カ月を過ぎていることが必要)
端末価格の“販売価格”従来よりも高い“販売価格”を設定
概要これまでのように、初期負担を抑えてケータイを購入したいユーザー向けケータイを買い替えるよりも、毎月の利用料金を抑えたいユーザー向け
購入サポート(ユーザーへの補助金)2年契約で2万円補助(販売価格から2万円割引)補助なし(割高な販売価格のまま)
端末の利用期間条件2年間なし
利用期間中の解約でのペナルティー12カ月まで…1万8000円、
18カ月まで…1万2000円、
24カ月まで…6000円
なし
料金プラン従来と同じシンプルコース:シンプルプランS(月額1000円、15円/30秒)、シンプルプランL(月額2500円、10円/1分)
いずれも無料通話分なし、基本料の割引サービス(誰でも割など)も適用されない
ポイント従来よりも2~3.5倍のポイントが貯まる。毎月の利用額が多いほどポイントがアップ利用額に応じた「マンスリーポイント」などがもらえなくなる。au利用料金でのポイントは事実上ゼロになる


 これら2つのコースの特徴は理解できただろうか? 正直にいって、すぐには理解しにくい内容だ。仕組み自体はそれほど難しいものではないが、「どちらが得か?」「今までと比べて安いのか?」という判断が難しい。

 今回のauの「au買い方セレクト」は、ソフトバンクの「新スーパーボーナス」のような割賦販売制度ではない。フルサポートコースは、これまでの販売奨励金(携帯電話のキャリアが販売店に払うお金)の制度を変えたもので、販売店ではなくユーザーに向けて「補助金=購入サポート」を出すものだ。シンプルコースでは、「補助金=購入サポート」がない代わりに、低廉な料金プランが選択できる。

「フルサポートコース」での端末価格は、従来並みになる?

 フルサポートコースでは、2年間の利用期間条件が付くかわりに、キャリアから「購入サポート=補助金」が2万円(税抜き)出る。2万円の補助があると聞くと、現在より端末が安くなるように感じられるが、実際はそうではないようだ。auの広報によれば「端末の価格は販売店が決めるので、スタートしてみないとどうなるか分からない。しかし、現在と比べて劇的な変化はないのではないか?」とのことだ。

 「au買い方サポート」が始まると、現在の端末価格よりも高い“販売価格”が設定される。この販売価格から2万円引きますよ、というのがフルサポートコースの仕組みだ。

 フルサポートコースでのお金の流れと、従来までのお金の流れを比べてみよう。下の図は従来までの販売方法の場合だ。キャリアから販売店へは、端末が4万円で卸されているが、販売奨励金(インセンティブ)によって端末の価格が値引きされ、ユーザーは2万円で購入できるわけだ。

 端末の価格が4万円だとすると、フルサポートコースでは店頭で「初期価格:4万円」「購入サポートにより2万円割引」という形で表示される。端末価格と販売奨励金(購入サポート)が別々に表記されるので、不透明感はなくなっているのだ。

 これは、auの発表会資料を基に作ったものだが、どちらにしても2万円で買えることに変わりはない。販売奨励金と呼ぶか、購入サポートとして呼ぶかの違いだけで、大枠では従来までと同じ方法である。そのため、フルサポートコースの端末価格は、従来と同じ程度になるのではないかと考えられる。

新たな制限事項などをチェックしておこう

引用元:DIGITAL ARENA
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 ソフトバンク(9984)傘下のソフトバンクモバイルは5日、通話料1分10.5円(消費税込み)の新料金プランを発表した。4日に発表したKDDI(9433)の新料金プランに対抗し、11月12日に導入する。

 新料金プランは「シンプルオレンジL」と「シンプルオレンジS」の2つ。「シンプルオレンジL」は月額基本料が2425円で、音声通話料が1分10.5円。「シンプルオレンジS」は月額使用料が850円で、音声通話料が30秒15.75円。KDDIが発表した「シンプルプランL」「シンプルプランS」に比べ、通話料金は同等で基本料金が200円安くなる。

引用元:IT PLUS
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KDDI(au)が携帯電話端末の料金を引き上げる代わりに月々の通話料を安くする新しい料金プランを11月に導入するのに続き、NTTドコモも年内に2―3割程度の通話料引き下げに踏み切る。大手2社が相次ぎ料金体系を見直すことで、「販売奨励金」を原資に端末価格を下げ、その分を通話料で回収する従来の事業モデルは大きな転換点を迎える。一方、新料金が定着すると端末の買い替えが鈍り市場が縮小するとの指摘もある。

 ドコモは端末を割賦販売することで、端末代金の値上がりの負担を軽減することも検討している。ドコモやKDDIの新料金は現行の料金体系と並行して選べるため、当面は利用者が端末代金が高い新プランを敬遠する可能性もある。しかし現行の料金プランでは最終的に販売奨励金分が上乗せされるため、そうした不透明な仕組みに不満を持つ一定の顧客層は確実に新料金を支持しそうだ。

引用元:IT PLUS
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オレンジプラン(WX)
ポイントは、なんと言ってもパケット代が0.105円/1パケットという点です。
auでは0.21円/1パケットなので、
・基本料 210円安
・パケット代半額
他社にも通話をする、ホワイトプラン以外の方にとって、
オレンジ(X)エコノミー と比較して、遜色なく、大多数の人にとって、ひそかな最強プランと言えます。

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 ソフトバンクモバイルは、新料金プラン「オレンジプラン(WX)」を11月1日より導入する。27日のauの新料金プラン発表を受け、対抗措置としてauとそっくりな料金プランを提供する。

 ソフトバンクでは、「オレンジプラン」と「ブループラン」において、auとNTTドコモの料金プランとそっくりな料金を提供しており、auとドコモが新料金を発表すると、24時間以内に同じサービスを発表する対抗措置をとっている。なお、オレンジとブルーの料金プランは、auとドコモの月額基本料金より210円安く設定されている。

 auとそっくりな「オレンジプラン」では、従来、CDMA 1X WINの料金プランに対抗した「オレンジプラン(W)」と、CDMA 1Xに対抗した「オレンジプラン(X)」を提供してきた。27日のauの発表では、CDMA 1X向けの料金プランの受付を終了し、CDMA 1X WINと統一された料金プランを導入するとされた。

 オレンジプランもこれにならい、統一プランとなる「オレンジプラン(WX)」を提供。10月31日で「オレンジプラン(W)」と「オレンジプラン(X)」の申し込みが終了する。既存のユーザーは継続して利用できる。

 「オレンジプラン(WX)」は、「LLプラン」(月額15,540円、無料通話12,600円含む)、「Lプラン」(月額9,765円、無料通話6,615円含む)、「Mプラン」(月額6,720円、無料通話4,252円含む)、「Sプラン」(月額4,725円、無料通話2,100円)、「SSプラン」(月額3,570円、無料通話1,050円含む)、「キッズ・シニアプラン」(月額3,360円)、「デイタイムS」(月額3,990円)、「デイタイムL」(月額9,765円、無料通話5,460円含む)の8つで構成される。

引用元:ケータイWatch
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ソフトバンクモバイルは29日、NTTドコモが28日に「オフィス割MAX50」を発表したことを受けて、料金プラン「ブループラン」に、同様の法人向け割引サービス「法人割引MAX50」を10月1日より導入すると発表した。また、NTTドコモの「オフィス割引」に相当する「法人割引」も同時に導入する。

法人割引MAX50は、2年間の継続契約を条件に1年目から基本料金を50%引きにする割引サービス。法人契約であれば1回線から契約可能。2年間の契約期間中に解約する場合は9,975円の契約解除料が必要となる。法人割引は、同一法人名義で契約したソフトバンク携帯電話2回線以上10回線以下のグループ単位で利用する割引サービスで、それぞれの基本使用料が25%引きになるほか、同一グループ内の通話料が30%引きになるなどの特典が用意されている。

ソフトバンクモバイルは、NTTドコモ、KDDIに対抗する「ブループラン」「オレンジプラン」において、他社が新サービスを発表してから24時間以内に対抗サービスを打ち出す方針を以前から示しており、今回もそれに沿ったもの。

引用元:マイコミジャーナル
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私はソフトバンクモバイルユーザですが、一番お得な料金プランを教えちゃいます。
それはソフトバンクモバイル、オレンジプラン(X)のエコノミーです。
なんと4年以上ではなんと基本料金1905円で、通話料は2000円込みです。なんと、実質基本料金がマイナス95円です!

ソフトバンクというとホワイトプランばかりが有名ですが、実はブループラン、オレンジプランという、ドコモやauのプランとまったく同じ内容で210円安いプランが提供されているのです。
この中でも特に、本来auのCDMA1向けの料金プランであるオレンジプラン(X)はWIN向けのプランに比べてずっとお安い料金体系なのです。
auはCDMA1向けにはほとんど新端末ができませんので、auでこのプランで契約するのは難しいでしょう。
ところがソフトバンクでは最新型端末でも関係なくこのオレンジプラン(X)で契約できるのです。

さらに、WEBヘビーユーザに朗報な点として、auではCDMA1向け低価格料金プランにはパケット定額制を付けることができませんが、ソフトバンクのオレンジプラン(X)ではパケット定額制のパケットし放題 を付けることができる点も見逃せません。

もともと、オレンジプラン(X)ではパケット代も0.1円/パケットで3社すべてのプランの中で最安です。
ちなみにドコモ、auはパケット割引プランに加入しないと0.2円/パケットです。
また、課金単位は15秒10円(他社同程度プランは30秒20円)なので、無駄が少ない点もいいです。

●オレンジプラン(X)のエコノミーはこんな人におすすめ
・ケータイにあまりお金をかけたくない。
・でもそれなりに使いたい。
・メールもWEBを少しはやる。
・できれば最新の機種を持ちたい。

ソフトバンクへの転入はドコモや、auからも年数を引き継げます。

以下の引用のようなSSプランは私にとってはかなり高く感じます。
みなさん、だまされないように注意してください!
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たとえば無料通話1000円分がついた月々3780円の「SSプラン」であれば1890円となり、利点は大きい。中村社長は「1000円の無料通話を引けば月800円強となり、ソフトバンクの(980円で一部時間帯を除きソフトバンク同士の携帯間通話無料の)ホワイトプランとも戦える」と競争力に、自信を示している。
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以下、引用元:Yahoo

 携帯電話の本格的な料金戦争が22日に始まる。携帯首位のNTTドコモは22日、すべての契約者を対象に携帯の月額基本使用料を半額にする制度をスタート。「au」を展開する2位のKDDIも同じ仕組みを9月に導入する。顧客流出を恐れる両社が相互に牽制(けんせい)し合い、値下げの応酬を繰り返したのが端緒となり、長らく本格的な料金競争がなかった携帯を巡る“銭戦”が開戦の日を迎える。

 料金戦争の口火を切ったのはドコモ。ドコモは6月26日、2年の継続利用を条件に、最も高い割引率を家族間で共有できる「ファミ割マックス」と、個人向けに1年目から基本料を37%割引く「ひとりでも割引」を新設することに決めた。

 だが、首位の宣戦布告に、KDDIが敏感に反応。7月19日、2年契約を条件に、既存・新規契約を問わず、基本使用料が半額となる「誰でも割」を9月1日から導入すると発表したのだ。 

 このプランに焦ったのがドコモ。「競争力的に対抗できない」(中村維夫社長)として、全く同じ割引制度の導入を7月27日に決め、応酬合戦はひとまず沈静化した。

 後追いながら、KDDIより先に半額の割引制度を導入するドコモは8月1日から店頭、電話での予約受付を開始。既に「多くの顧客から申し込みを頂いている」(広報部)と上々の出足。確かに、この割引制度を利用すれば、たとえば無料通話1000円分がついた月々3780円の「SSプラン」であれば1890円となり、利点は大きい。中村社長は「1000円の無料通話を引けば月800円強となり、ソフトバンクの(980円で一部時間帯を除きソフトバンク同士の携帯間通話無料の)ホワイトプランとも戦える」と競争力に、自信を示している。

 一方、半額の先べんを切ったKDDIも事前予約は「好評」(広報部)。 ただ、同社の小野寺正社長は「契約が極端に増えるわけではなく、他社に流れる契約を抑制できる」と分析。攻撃の効果に加えて、契約流出防止の防御にも効果を表すと考えているわけだ。

 もっとも、これまで料金値引きに慎重だった両社が重い腰を上げたことで、代償としてドコモで400億円、KDDIで200億円の減収要因が生じる。両社、出血覚悟の戦いは激しさを増すが、3位のソフトバンクモバイルはこの戦いを冷静に傍観する。孫正義社長がホワイトプランと家族同士の通話が無料となる「ホワイト家族24」に対して絶対の自信を示し「既に競争力は十分ある」とみているためだ。

 とはいえドコモ、KDDIともに、長期契約者にとっての利点が薄い今回の割引制度はまだ不十分としており「長期利用者を優遇する方法を考える」(中村社長)と、さらなる値引きプラン導入に含みを持たせる。それだけに、今後の料金戦争の戦線が広がるのは不可避の情勢であり、「競争は大歓迎」(孫社長)とするソフトバンクを交えた、3強の料金合戦は激しさを増しそうだ。
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