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 KDDIおよび沖縄セルラーは、100種類以上の着せかえパネルが用意されるソニー・エリクソン製のCDMA 1X WIN端末「W53S」を4日に発売する。エリアにより発売日が異なり、4日に発売されるのは中国・九州エリアで、5日に北海道・東北・北陸・関東・中部・関西・四国エリア、6日に沖縄エリアで発売される。
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 「W53S」は、ジョグダイヤル「+JOG」を搭載し、着せかえ可能なパネル「Style-Upパネル」が100種類以上用意されるソニー・エリクソン製のCDMA 1X WIN端末。着せかえパネルはディズニー、東京コレクション、World Creators、ソニー・エリクソンの4つのカテゴリーに分けられ、さまざまなコラボモデルが用意される。

 「+JOG」は、方向キーの中央に配置することで使いやすさを追求。文字入力時の予測変換機能「POBox Pro」と連携して快適にメール作成が行なえる。撮影した写真の一部を加工してデコレーションメールの素材にできる機能「デコ絵つくーる」を搭載。auのサービスとしてLISMO、EZ FeliCa、ケータイ探せて安心サービス、オープンアプリプレーヤーなどに対応する。

 ディスプレイは約2.7インチ、240×432ドットのワイドQVGA液晶で、ソニーの液晶テレビ「BRAVIA」の技術を応用した画質補正技術「RealityMAX」により、静止画、動画でくっきりとした表現を実現する。

 カメラは201万画素のオートフォーカス対応カメラ。外部メモリはメモリースティック Duo/PRO Duoに対応し、最大4GBの容量までサポートされる。

 大きさは49×107×20mmで、重さは約117g。連続待受時間は約320時間、連続通話時間は約240分。本体カラーはフロストピンク、ターコイズブルー、マットブラックの3色。

■ URL
  ニュースリリース
  http://www.kddi.com/corporate/news_release/2007/1003/
  製品情報(KDDI)
  http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/w53s/
  製品情報(ソニー・エリクソン)
  http://www.sonyericsson.co.jp/product/au/w53s/

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沢尻エリカがソニー・エリクソン「W53S」を101番目の衣装でPR
進化したジョグダイヤル搭載で着せかえ対応の「W53S」
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 「W53S」は、進化したジョグダイヤル「+JOG」を搭載し、100種類以上の着せかえパネルが用意されるソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製のCDMA 1X WIN端末。着せかえパネルで外観から画面まで幅広いコーディネートに対応できる使いやすさを追求した端末になっている。新規契約時の店頭価格は1万円台前半の見込みで、発売時期は9月以降。

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 新たに搭載される「+JOG」は、従来の上下スクロール操作型の操作性はそのままに、十字キーも配置したもの。ゲームや横画面表示でも、操作性を損なわないとしている。方向キーの中央、センターキーの位置にジョグダイヤルを配したもので、ジョグダイヤルそのものはやや小型な印象。発売予定時期が9月以降とあって、会場に展示されたのはすべてモックアップのみで、実際の動作などは確認できなかった。

 着せかえパネルには100種類以上のバリエーションが用意され、ブランドとのコラボレーションモデルも用意される。会場には一部のパネルが展示され、カラフルなものから素材がそのまま貼り付けられたものまで、さまざまなタイプが展示されていた。また、着せかえパネルはサブディスプレイ部分を覆う形になっており、サブディスプレイ部分が透けるようになっている。着せかえパネルによってサブディスプレイの色など、見え方も変わるようだ。

 着せかえパネルと連動した「EZケータイアレンジ」も用意され、メニューなど画面デザインも外観に合わせて変更できる。

 メール作成は「+JOG」と文字入力機能「POBox Pro」の連携により快適に行なえるほか、携帯で撮影した写真をデコレーションメールにできる機能なども用意されている。

 新たなサービスとして、「災害時ナビ」「ラッピングメール」「Touch Message」をサポート。このほか、LISMOやEZ着うたフル、おサイフケータイ、PCサイトビューアー、デコレーションメール、オープンアプリプレーヤーなどに対応する。

 カメラは201万画素のオートフォーカス対応カメラ。外部メモリはメモリースティック Duo/PRO Duoをサポートする。サポートされる最大容量は未定。

 メインディスプレイは約2.7インチ、240×400ドットのワイドQVGA液晶。ソニーの液晶テレビ「BRAVIA」の技術を応用した画質補正技術「RealityMAX」により、静止画、動画でくっきりとした表現を実現する。

 大きさは約49×107×19.9mmで、重さは約120g。連続待受時間は約270時間、連続通話時間は約200分(数値はいずれも暫定)。本体カラーはターコイズブルー、マットブラック、フロストピンクの3色。

引用元:ケータイWatch
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 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズは25日、東京ミッドタウンのガレリアにて、10月上旬に発売予定のauの新端末「W53S」のプロモーションキャンペーンを開催した。イベント会場には、イメージキャラクターを勤める沢尻エリカが清楚な白いワンピースに身を包んで登場。ガレリアに訪れた一般客が見守る中、笑顔で新端末をアピールした。

 「W53S」は約2.7インチのフルワイド液晶画面に、画像や動画が鮮やかに楽しめる高画質エンジン「RealityMAX」や、操作キーに新開発の「+JOG(プラスジョグ)」などを搭載したCDMA 1X WIN端末。着せ替え可能なStyle-Upパネルが100種類以上用意されている点も特徴だ。

 冒頭、ソニー・エリクソンの常務取締役 石塚宏一氏が、さりげなくW53Sカラーでコーディネートしたスーツ姿で登壇。新端末「W53S」について、「今回のコンセプトは、“あなたを彩る100のケータイ”。最近のさまざまなライフスタイルやファッションに応えるため、“ディズニー”、“東京コレクション”、“World Creators”、“ソニー・エリクソン”の4つのカテゴリーで、合計100種類ののStyle-Upパネルを用意した。さらに、ユーザビリティの部分にもこだわり、ジョグダイヤルを復活させた。これは従来のジョグダイヤルを進化させ、十字キーを融合した新開発のジョグで、非常にスピーディでスムーズな操作が可能。ジョグの回転速度に対応して、スクロールのスピードを調整できるようにも工夫している。この100のStyle-Upパネルと、究極のユーザビリティである“+JOG”、この2つを融合させたものがW53Sである」と語り、端末の特徴を熱烈にアピールした。

 ステージに登場した沢尻エリカは、石塚常務とともに自身が100変化した巨大パネルの除幕を行ない、新CM撮影時のエピソードなどを披露。新CMでは「あなたを彩る100のケータイ」をコンセプトに、ウェディングドレスや女子高校生、サーファー、ピエロ、男役などに扮したが、「100種類の衣装に着替えているというわけではなく、100種類のキャラクタを演じわけた。狼など、人間ではないもの、抽象的なものが難しかった。撮影は今朝の5時ごろまでかかって撮り切った」と語った。

 あまりにキャラクタがありすぎたせいか、はたまた撮影の疲れのためか、「ズバリ、一番のお気に入りは?」との問いに「いや~1番はないですねぇ。どれも」と若干微妙なコメントも。「+JOG」の機能については、「使いやすい」と太鼓判を押していた。

 購入者特典として用意された「沢尻エリカデザインパネル」や、100種類の待受画面の紹介も行なわれ、自身がデザインしたパネルについては「2人が出会うケータイ、ということで“LOVE PHONE”がコンセプト。デザインが片方ずつちょっとずつ違っているので、ペアで、恋人同士で持ってもらいたい」と語った。今朝まで撮影が続いていたにもかかわらず、フォトセッションでは取材陣の要望に笑顔で応えていた。

 なお、新CMは9月28日(金)から放送予定。また、プロモーションキャンペーンとして、本日より9月30日(日)まで、東京ミッドタウン内ガレリア・アトリウムにて、100人の沢尻エリカパネルのほか、Sytle-Upパネル100種類が展示され、W53Sを実際に操作できるタッチ&トライイベントも実施される。

引用元:ケータイWatch
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