ニュース ドコモ

ケータイ情報Watch

ドコモ、au、ソフトバンクの最新機種情報、携帯動画、ストラップ、ケイタイ小説のランキングとニュースをピックアップ!
管理者ページ 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最新!ケータイ情報ランキングへ

すでにいくつものシリーズ型番がJATEを通過している906iシリーズですが、どうやら正式発表は5月27日になりそうです。

NTTドコモの株主・投資家情報ページには、5月27日に開催される新商品発表会の情報が掲載。イベントの模様はWindows Media PlayerやFOMA向けに無料でライブ配信されます。

906iシリーズはほぼ当確として、先日JATE認定を通過した706iシリーズも同時に発表されるのかが気になるところ。さらには噂の耐えないiPhoneも含めて注目の発表会です。
最新!ケータイ情報ランキングへ
スポンサーサイト
 NTTドコモは、新しいドコモブランドに合わせて、新広告キャンペーン「ドコモのあなたに、Answerを。」を展開する。新たなCMキャラクターの起用が明らかにされた。

 新広告キャンペーン「ドコモのあなたに、Answerを。」では、5月7日~の「ブランド宣言」篇、5月11日~の「Answer登場」篇、5月中旬~の「Answer個別テーマ」篇の3段階で新しいドコモをアピールしていく。

 テレビCMに出演するのは、成海璃子、堀北真希、松山ケンイチ、堤真一、爆笑問題の6名。2007年度の「DoCoMo 2.0」のテレビCMでは、若い世代を中心に人気の俳優陣が起用されたが、2008年度は幅広い年齢層にアピールできる出演者を起用したという。

 第1弾のテレビCMでは、新しいドコモの象徴として成海璃子が登場する。成海はドコモが誕生した年に生まれた15歳の女優。ドコモでは、幅広い出演者たちがドコモからの「たくさんのAnswer」を世の中に届けていくとしている。

 なお、CMの楽曲にはレノン&マッカートニーの「All You Needs Is Love」が採用される。

引用元:ケータイWatch
最新!ケータイ情報ランキングへ
NTTドコモは3月17日、ソフトバンクモバイルが販売している東芝製の「かんたん携帯 821T」の製造・販売等の差し止めを求める仮処分命令の申し立てを行った。

「両方ともらくらくホンだと思わないだろうか」が発端
 今回の申し立ては「“両方ともらくらくホンだと思わないだろうか”というのが発端」だと永田氏は説明する。

 同氏によれば、ソフトバンクモバイルの発表会で披露されたかんたん携帯 821Tを見たところ、ディスプレイ下部に設けられた3つのショートカットキーや十字キーの形などが「らくらくホンが顔として特徴づけているハードウェアに酷似している」(同)ことに加え、メニュー構成も似ているなど「複数箇所に渡って酷似している」(同)ことから、富士通とドコモとで検討の上、ソフトバンクモバイルと東芝に事前に警告を出したという。しかし、両社からは、(ドコモと富士通が)満足できる回答が得られず、3月8日には821Tが発売されたため、製造、販売等の差し止めを求める仮処分命令の申し立てに踏み切ったという。

 らくらくホンシリーズの開発を手がける富士通 モバイルフォン事業本部副部長の大谷信雄氏は、同シリーズがヒットした背景には、2001年9月の最初のモデルの投入以来、ユーザーの声に耳を傾けたり、市場調査を行ったり、ケータイ教室を開催したりという、さまざまな積み重ねで培われた“らくらくホンらしさ”があるという。そして「かんたん携帯 821Tは、こうした積み重ねの部分が酷似していることが遺憾」だと話す。

 「携帯市場には当初、高齢者や初心者、体の不自由な人を対象とした携帯はなく、(らくらくホンシリーズの開発は)新たなチャレンジとしてスタートした。これまで数千回にわたって使い方教室を展開したり、多くのユーザーの声を反映させ、市場調査を行い、さまざまなノウハウを積み重ねてきた。せっかく使い方を覚えた人が、買い替えるときに一から覚えるのは大変なので、メニューを変えずにきたという歴史もある。また、2004年からは市場のブランド力の浸透を目指して、プロモーションキャラクターに女優の大竹しのぶさんを起用し、ユニバーサルな雰囲気と連携して広告宣伝を展開してきた。こうした積み重ねでらくらくホンシリーズは、累計で1200万台を達成するヒット商品となった」(大谷氏)

 なお、申し立ての根拠については、特許権や意匠権など、登録された権利に基づく請求ではなく、「ボタンの並びや十字キーの形など、既存のもの(らくらくホンシリーズ)に類似している製品を出すことに対する申し立て」(永田氏)としている。


引用元:ITmedia
最新!ケータイ情報ランキングへ
NTTドコモが新たに投入した携帯電話「905iシリーズ」が絶好調だ。前シリーズの機種に比べ6割増の売れ行きで、すでに100万台以上が販売された。「一人負け」の辛酸をなめてきたドコモが、12月の契約数でライバルKDDIを抜く可能性が強いと見られている。

「新機種バカ売れでやばい」

 電気通信事業者協会(TCA)が2007年12月7日に発表した07年11月の携帯電話契約数によれば、ドコモの新規契約から解約を差し引いた契約純増数は前月比23.3%増の4万8200件だった。一方、ドコモのライバルと目されるKDDI(au、ツーカー合計)は同51.1%減の6万5400件。ソフトバンクモバイルは純増数19万1600件で首位を守ったが、注目すべきなのはドコモとKDDIの「急接近」だ。

「新機種バカ売れでやばい」――あるドコモの販売店担当者は「905iシリーズ」の売れ行きをこのように漏らした。一部店舗では行列ができるほどの盛況ぶりで、急きょ12月最初の週末に出勤を余儀なくされる同社社員もいたようだ。

ドコモは2007年11月26日から「905iシリーズ」7機種を順次投入。「WORLD WING」や「FOMAハイスピード(HSDPA)」、「ワンセグ」、「GPS」などの最新機能をほぼ"標準装備"するなど携帯電話端末の機能を充実させた。同社によれば、D(三菱電機製)、F(富士通製)、N(NEC製)、P(松下電器製)、SH(シャープ製)5機種で比較すると、前シリーズ「904」に比べて、発売2週間で「905シリーズは1.6倍」(広報担当者)の販売状況という。好調は家電量販店でも同様で、ビックカメラ広報は、

「かなり好調。ワンセグ、ハイスピードなど特徴のある機能が905はそろっているので全般的にどの機種も売れている」
と話す

さらにドコモは新料金プランを「905iシリーズ」発売と同時に導入。この新料金プラン「バリューコース」は、905iシリーズ以降に発売される携帯電話機を従来のプランに比べて月額基本使用料を割安にし、携帯電話機代を割賦方式で支払うというもので、これが消費者にウケた。

3週間弱で100万台以上売れた?

2007年12月17日の同社の発表によれば、「バリュープラン」の契約数は12月5日時点で50万件を突破、12月16日時点では100万件を超えた。同社によれば、「905iシリーズ」購入者の9割以上がこの「バリュープラン」を選択しているという

同社広報はJ-CASTニュースに対し、

「料金プランの透明性や、頭金0円、分割払い方式で最新機種が購入できるという『お手ごろ』感で、このような成果が出てきたのだと思う」
と「好調」の理由を説明している。現段階では「905iシリーズ」の購入時のみに適用される「バリュープラン」なのだから、単純に計算しても3週間弱の期間で100万台以上の新機種を売り出したことになるのだ。

一方、KDDIはau携帯電話の「フルサポートプラン」をドコモに先駆けて導入したが、従来の料金プランをほぼ踏襲するもので、あらたに携帯電話端末を購入する際に割安になるというメリットはあるものの、相変わらず「分かりにくい」といった指摘もある。さらに、KDDIの新端末の投入が遅れていることから、07年12月の純増数は、年末商戦に合わせて「905シリーズ」を投入し、成功したドコモに軍配が上がる公算が高い。その「兆し」がすでに11月の契約純増数にも如実に表れていた、というわけだ。

さらに、中村維夫社長が米アップル社スティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)と会談し、ドコモがアップル社の新しい携帯電話端末「iPhone」を導入する可能性が高いと各紙に報じられたほか、2007年12月25日には検索エンジン世界最大手グーグル(Google)と提携して同社の電子メール技術などをドコモ携帯電話に取り入れるといった話も浮上している。グーグルとの提携報道について、ドコモ広報は「発表したことでなく、何も決まっていない」とコメントを拒んでいるが、ドコモが「反撃」を仕掛け始めているのは確実な情勢と言えそうだ。

引用元:J-CAST
最新!ケータイ情報ランキングへ
 NTTドコモは11月13日、アジアの携帯電話会社8社と提携し、海外でデータ通信ができる国際ローミングサービスで来年初めにも一部定額制の新料金を導入すると発表した。

 海外出張などで頻繁にデータ通信を利用する人が安心できる仕組みを導入し、利便性を高めるのが狙い。ドコモなどは今後、提携会社を増やしエリアを拡大したい考え。

 ドコモは「iモード」を除いたデータ通信について、一定の通信量までを定額にする。超過分は従量課金となる。日額で料金を設定する予定だが、具体的な金額は今後詰めるとしている。

引用元:USFL.COM
最新!ケータイ情報ランキングへ
 NTTドコモは、“ALL IN 世界ケータイ”と呼ぶ「ワンセグ905i」シリーズ7機種を2007年11月26日から順次発売する。秋冬モデルで、「WORLD WINGR(3G+GSM)」や「FOMAハイスピード(HSDPA)」「ワンセグ」「GPS」などの最新機能を満載し、純増数で他社に後れをとる中、「機能全部入り」の同シリーズ投入で挽回を図る。

 発売するのは「D905i」「F905i」「N905i」「P905i」「SH905i」「SO905i」「N905i」。すべて海外ローミングに対応し、日本語で話しかければ英語に翻訳するアプリ「しゃべって翻訳」(データ通信が必要)をプリインストールしている。

 対応アプリでは従来の「ミュージックチャネル」が動画対応の「Music&Videoチャネル」となりサービスが充実。音楽番組のラインアップ拡大に加え、アニメやお笑いなどの動画対応の番組も新たに配信される。

 すべてHSDPA対応で下り最大3.6Mbpsの通信が可能。全機種にプリインストールされた「地図アプリ」は、縮尺変更やスクロールがスムーズに操作でき、フルワイドVGA(480×864ドット)液晶に高精細な地図を表示。「iエリア」「電話帳」「イマドコかんたんサーチ」など位置が特定できる全ての情報からシームレスに起動する。

 気象庁の緊急地震速報などを受信する「エリアメール」に対応しているほか、「直感ゲーム」の音声入力対応や、「きせかえツール」「2in1」のバージョンアップなど、既存サービスの拡充も図った。

引用元:日経トレンディ
最新!ケータイ情報ランキングへ
NTTドコモは、現在提供中の「おまかせロック」「ケータイお探しサービス」「電話帳お預かりサービス」をまとめた「ケータイあんしんパック」を11月1日から開始する。

 NTTドコモは10月23日、端末内データのバックアップと紛失した携帯電話の遠隔ロック、端末の探索などのサービスをパックにした「ケータイあんしんパック」を11月1日から開始すると発表した。料金は月額210円の定額制。

 ケータイあんしんパックは現在個別に提供している3つのサービス、端末内のICカード機能や電話帳といった個人データを遠隔操作でロックできる「おまかせロック」(店頭受付525円/回、PC受付315円/回)、紛失した携帯電話をPCから探索できる「ケータイお探しサービス」(315円/回)、事前に電話帳やメールなどをドコモのサーバにバックアップできる「電話帳お預かりサービス」(105円/月)をまとめ、安心安全機能を強化したもの。

さらに、安心・安全機能の強化も図られた。おまかせロックを試みて失敗した際、従来は通信可能状態になれば72時間で自動的にロックしていたが、これを1年間に延長した。さらに、ロック対象となる端末をFOMAカードを挿入した端末だけでなく、事前に登録した電話機を指定できるようになった。また、従来はPC(My DoCoMo)からの操作のみだったケータイお探しサービスを、月4回までであればドコモへの電話やドコモショップでも受け付ける。

 ケータイあんしんパックの対応機種は、904iシリーズ、「D903i」「F903i」「N903i」「P903i」「SH903i」「SO903i」「F903iBSC」「らくらくホンIV」。なお個別のサービスも従来通り提供する。電話帳お預かりサービスとおまかせロックの対象機種は904i/903i/704i/703iシリーズ(L704iを除く)。ケータイお探しサービスの対応機種はGPSを搭載したFOMA端末。

引用元:ケータイWatch
最新!ケータイ情報ランキングへ
 (株)エヌ・ティ・ティ・ドコモとNTTドコモグループ8社は11日、FOMA携帯電話機「P903i」「P903iTV」「P703i」(いずれもパナソニック モバイルコミュニケーションズ(株)製)のソフトウェアアップデートを開始すると発表した。松下電器産業(株)製“SDステレオシステム”との組み合わせでエラーが出る不具合を解消する。

 不具合は、P903i/P903iTV/P703iとSDステレオシステムの「PM」シリーズおよび、「NS」シリーズとの組み合わせで発生する。それらのSDステレオシステムでmicroSDカードに録音した音楽データを該当する携帯電話機で再生すると、再生エラーが発生するという。

 内蔵ソフトウェアの更新方法は、いずれの機種も、メニューから“設定→その他→ソフトウェア更新”とたどり、画面の指示に従うことで更新できる。ダウンロードに伴うパケット通信料は無料。更新にかかる時間はプログラムのダウンロードとソフトウェアの書き換えで、機種により最大27分かかるという。

 ソフトウェア更新の期限はいずれの機種も2008年10月31日まで。P903iとP903iTVについては、すでに更新されたソフトウェアが公開されているが、P703iは今月16日にアップデートを開始する。なお、同様の不具合はすでにP904iで今年8月に確認されており、更新が行なわれている。

引用元:ascii.jp
最新!ケータイ情報ランキングへ
 NTTドコモは、パナソニック製「P903i」「P903iTV」「P703i」のソフトウェアアップデートを開始した。ユーザーは、携帯電話の「ソフトウェア更新」機能を使って最新ソフトウェアに更新できる。

 今回の不具合は、パナソニック製ミニコンポPMシリーズおよびNSシリーズを使ってmicroSDカードに記録した音楽データにおいて、該当の携帯電話で再生した場合に再生エラーが発生する場合があるというもの。アップデータにはこのほか、「P903i」「P903iTV」「P703i」を細かい修正データも含まれている。

 ソフトウェア更新は、「P903i」「P903iTV」は10月11日から、「P703i」は10月16日から開始される。更新期間は約1年間。ユーザーは、端末のメニュー画面の「設定」より「その他」→「ソフトウェア更新」を選択して更新作業を行なう。更新には「P903i」が12~27分程度、「P903iTV」が10~18分程度、「P703i」が10~14分程度かかり、その間携帯電話は使えない状態になる。

引用元:ケータイWatch
最新!ケータイ情報ランキングへ
 NTTドコモは、すかいらーくと協力して、会員組織「ドコモプレミアクラブ」の会員向け特典として、10月15日~11月23日まで、すかいらーくグループ店舗での商品を10%割り引くクーポンを配布する。

 対象店舗は、ガストやバーミヤン、夢庵、すかいらーく、グラッチェガーデンズの全国約2,400店舗。すかいらーくグループとして、異なる業態をまたがる割引を同時期に行なうのは初めてという。期間中は、テーブル上にQRコードなどを記したPOPが配され、専用サイトにアクセスしてアンケートに答えると、ドコモポイントが1回20ポイントプレゼントされる。アンケートは、10月15日~31日までを前半、11月1日~23日を後半として行なわれ、最大200ポイント得られる。回答者から抽選で、出光のサービスステーションで利用できる「キャッシュプリカ3,000円分」が1,000名に、松竹の映画DVDが1,000名にプレゼントされる。

 キャンペーンを通じて、ドコモでは会員満足度の向上を図り、同社サービスへの理解を深めてもらうことを狙う。すかいらーく側では、集客効果にも期待しているという。

引用元:ケータイWatch
最新!ケータイ情報ランキングへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。