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ホワイトプランでソフトバンク間だけでメールを使っていた人には3は痛手になりそうです。

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2008年8月1日より、ソフトバンク3G携帯電話向けS!メールのサービス仕様を変更させていただくことになりましたので、お知らせいたします。

なお、S!メールのサービス仕様変更の概要については、以下のとおりです。

1. 課金体系の変更

S!メールの料金を1通ごとの料金から1パケット(=128バイト)ごとの料金に変更し、データ量に応じたより細かな課金を実現します。
2. 受信通知の変更

従来、差出人・件名・本文94文字相当を送出していたS!メールの受信通知の仕様を、差出人・件名・本文50文字相当に変更します。
3. S!メール利用条件の変更

S!メールを利用するには、S!ベーシックパック(月額315円)への加入が必要となります。

引用元:http://mb.softbank.jp/mb/information/details/smail.html
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 ソフトバンクモバイル(孫正義社長)は6月3日、携帯電話端末の08年夏モデルの投入に合わせ、他社携帯との互換性を高めた「新デザイン絵文字」、着信時に、発信相手からの簡単な用件や写真が表示できる「着デコ」、1台の端末で2つの電話番号とメールアドレスを使い分けできる「ダブルナンバー」を、6月下旬から順次開始すると発表した。いずれも08年夏向けの一部新端末から対応する。


 「新デザイン絵文字」は、デザインを全面改訂するとともに、他社携帯との互換性を高めた絵文字。孫社長は「ソフトバンク携帯に関する不満を調査したところ、デザイン面と他社携帯との互換性がない点が挙げられた。そこで、1文字ごとに、好感度1位をとれるようデザインは徹底的にこだわった」と自信を見せた。また、メール作成時に「他社共通絵文字モード」で入力した絵文字は、100%文字化けすることなく送信できるという。サービスの開始は6月下旬以降。


 「着デコ」は、着信時の相手番号表示時に、発信相手からの簡単な用件や写真が表示できる機能。写真や動画、テキスト、絵文字を組み合わせ、用件やメッセージを伝えることができる。孫社長によると「たとえば会議中であったとしても、電話の相手とその用件によって、電話に出るかでないかの判断がしやすくなる」という。7月上旬以降、「Softbank 923SH」の発売に合わせサービスを開始する。


 「ダブルナンバー」は1台の端末で2つの電話番号と2つのメールアドレスを使い分けできるサービス。孫社長は「ドコモさんの『2in1』を見て敬意を表した。そういうニーズがあるなら応えなければと思い」開始するサービスと説明。「ただし、ただの後追いだと芸がない」と話し、ソフトバンクでは、2台目の契約では通常月額980円のホワイトプランが、月額840円で利用できる点や、2台目のメールアドレスがWebメールになるドコモと比べ、両回線とも通常の携帯メールアドレスが使える点などをアピールした。7月18日からサービスを開始する。現在は7月上旬発売予定の「Softbank 923SH」のみ対応し、利用には登録料として別途1050円が必要。


 また、ソフトバンクモバイルのすべての3G対応端末向けに、7月1日から、ポータルサイト「YAHOO! ケータイ」のメニュー画面をリニューアルすることもあわせて発表。新しいトップページの上段には天気予報や路線検索などよく使われる項目を配し、「ニュース」や「エンタメ」などのカテゴリごとに、あらかじめ文字情報と画像を表示するなど、よりユーザーが使いやすいように変更するという。


 発表会後には、ソフトバンクモバイルのCMでおなじみの「白戸家」の特別記者会見が開催されるサプライズも。実はこの家族、最新のCMタレント好感度ランキングで上位を独占したすごい家族であることが明らかになった。


 主人公の「わたし」を演じる上戸彩さんは女性部門で1位を、「お兄ちゃん」ことダンテ・カーバーさんは男性部門で1位を獲得。犬の「お父さん」もキャラクター部門で1位についた。なお、「お母さん」役の樋口可南子さんは、上戸さんに続く女性部門2位だった。


 お父さんは「一人旅」で不在だったものの、1位獲得のコメントを求められたダンテさんが「予想外です」とお馴染みのフレーズで盛り上げるなど、会見はにこやかなムードで進行。しかし、司会者がお披露目された新CM中での彼氏との関係を上戸さんから聞き出そうとすると、お父さんの「今日はそこまで!」との一喝が響き渡り、強引に質問を打ち切った。


 また、前回の製品発表会で孫社長が上戸さんにプレゼントすると公約した「ティファニーケータイ」が、まだ手元に届いていない点を、上戸さんが孫社長に追求する一幕も。孫社長が「ダイヤを手作業で固定するので時間がかかる。9月の上戸さんの誕生日までには必ず」と釈明すると、すかさず樋口さんが「私(の誕生日)は12月ですよ」とアピール。孫社長は「わかりました」と、樋口さんにも「ティファニーケータイ」をプレゼントすることを約束させられていた。

引用元:asahi.com

ソフトバンクモバイル 絶好調ですね!
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ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円、パケットし放題が0円~4410円になる「ホワイト学割」を発表した。また、学生向けのコンテンツを集約したポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」を開設する。

 ソフトバンクモバイルは1月21日、新規加入から3年間、ホワイトプランの基本料金が0円に、パケットし放題の料金が0円~4410円になる学生向けの新料金プラン「ホワイト学割」を発表した。2月1日から5月31日までの期間限定で販売する。

 ホワイト学割は、「ホワイトプラン」月額基本料0円、「パケットし放題」月額0円~4410円、「S!ベーシックパック」月額315円、専用ポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」の利用をセットにした料金プラン。

 ホワイト学割を利用すれば、ソフトバンク間通話が1時から21時の間無料、ソフトバンク間メール無料といったホワイトプランの特典がS!ベーシックパックの月額315円(新スーパーボーナスで端末を購入した場合は月々の割賦支払金額も加算)で利用できるほか、パケット通信はどれだけ使っても負担が月額4410円、まったく利用しなかった月は負担額がS!ベーシックパックの月額315円のみになるというメリットがある(パケット通信料は0パケットから52500パケットまでが従量課金となる。PCサイトブラウザを使った場合の上限は5985円、PCサイトダイレクトを使った場合の上限は1万290円で従来どおり)。Wホワイトやホワイト家族24との併用も可能だ。

 契約には、契約者または使用者が学生であり、ソフトバンクモバイル指定の必要書類を提出する必要がある(店頭販売の場合は学生自身の来店が必要)。また、申し込みは端末購入を伴うソフトバンク3Gサービスの新規契約時に同時に申し込むことが条件となっている。なお新規加入から3年が経過すると、ホワイト学割は自動的に通常のホワイトプランとパケットし放題になる。

 ホワイト学割の利用者向けに提供される専用の学生向けポータルサイト「コンテンツ学割クラブ」は、パケット通信料だけで使えるタダデコ、タダコミ、タダゲーム、タダネタ(仮)、タダ本などのコンテンツ約1万2100本以上をそろえるほか、アルバイト情報なども掲載する予定。コンテンツ学割クラブのサービス開始は3月1日から。

引用元:ITmedia

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 電気通信事業者協会が10日発表した2007年12月末の携帯電話契約数によると、新規契約から解約を引いた純増数でソフトバンクモバイルが21万800件と8カ月連続で首位を守り、年末商戦を制した。2位はKDDI(auとツーカー)で13万8600件。3位はNTTドコモで12万1500件だった。

 07年1―12月の年間純増数では、KDDIが232万9200件で2年連続首位。ソフトバンクは211万5800件で2位。ドコモは93万6700件で初めて3位に転落した。ただし、07年4月―08年3月の年度ベースでは、ソフトバンクがKDDIを抜いて初の首位になる可能性が濃厚だ。

 一方、イー・モバイルを加えた携帯4社の契約総数は12月末で1億52万件4700件となり、初めて1億件を突破した。

引用元:NIKKEI NET
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Yahoo!デスクトップ


 ヤフーが運営するYahoo! JAPANは、ソフトバンクモバイル向けに「Yahoo!デスクトップ」ベータ版の提供を12月19日より開始した。利用は無料。
 「Yahoo!デスクトップ」は、jig.jpが開発した「jigletVM」上で動作するアプリケーション。検索や天気、時計といったさまざまな機能をウィジェットとして追加でき、アプリの背景画像などを自分でカスタマイズすることもできる。

 「Yahoo!デスクトップ」はソフトバンクの対応端末から専用サイトにアクセスしてダウンロード。標準で検索や天気、さまざまなウィジェットをダウンロードできるウィジェットギャラリーがインストールされており、このほかに時計や月齢、メモリゲージ、ストップウォッチといったウィジェットをダウンロードして利用できる。

 一般ユーザーがYahoo!デスクトップのウィジェットを開発することも可能で、作者登録や審査を行なうことで「Yahoo!デスクトップ」のウィジェットギャラリーで公開・配布できる。現在はソフトバンクの端末のみ対応し、NTTドコモやauへの対応予定はないが、今後対応は検討していくという。

引用元:BBWatch
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「ソフトバンクが11月6日発表した2007年9月中間期の連結決算で、移動体通信(携帯電話)事業の売上高・営業利益とも大幅に増加した。5カ月連続で純増シェアトップを維持し、加入者は1705万件と前年同期から170万件増えるなど、好調が続く。

 携帯事業の売上高は8145億円(前年同期比39.4%増)、営業利益は942億円(66.4%増)。ソフトバンクモバイルの業績が期初から反映されているのに加え、端末販売台数も大幅に増加した。

 「MNPでソフトバンクは純減になるだろうという予想があり、われわれもその予想が当たるのでは、と思うユーザーアンケート結果もあった」と孫社長は振り返るが、4~9月期の純増数は114万件となり、純増シェアは9月まで5カ月連続でトップになるなど、好調が続く。

 その原動力になっているのが、月額980円という「ホワイトプラン」。だが「ドコモやauくらいのシェアがあったら導入したかというと、私も疑問。ナンバーワンの会社がとるべき戦略ではない」と率直に認める。「未来永劫続けるかは検討が必要」というが、少なくとも現在の加入者に対しては「今後も思う存分使ってほしい」と、プランの存続を保証する。

 孫社長によると、格安プランでも利益が出るのは、(1)加入者全体に占めるソフトバンクのシェアが小さい分、他社ユーザーあてに電話をかける場合が多くなり、その場合は有料になる上、(2)最近は新規の6割が「Wホワイト」だが、こうしたユーザーは通話時間が多い上、他社着信のたびに接続料も入る。こうしたユーザーはパケット使用量も多く、ARPUが著しく高い──という顧客層が“お得意様” として顧客ミックス上、貢献している面もある。

 また割賦販売の導入で「0円端末」を次々に乗り換える──その都度インセンティブなどのコストが発生する──ユーザーが減って「健全化」した上、過去3%超あった解約率も1.05%(7~9月期)にまで抑えるなど、「経営効率が改善した」点も格安プランを支える。

●「と金」プログラム

 2台目としてトランシーバーのように使うユーザーの増加が負担になるのでは──という指摘に対しても「確かに社内でもそうしたユーザーを悪者扱いする空気があったが、よく調べると一番おいしいお客だということが分かった」という。

 孫社長によると、こうしたユーザーは「試しに使ってみよう」とソフトバンクに半信半疑で加入し、2~3カ月、2台の端末を持ち歩く。しかし次第に2台の併用が面倒になり、どちらかに一本化しようと検討を始める。そうなると「高い方をキープするより、安く話せる方をポケットに残そう」となり、数カ月使って不安も解消したソフトバンクを選ぶ、という傾向があるのだという。

 これをソフトバンクモバイル社内用語で「と金プログラム」と呼んでいるという。「将棋の歩は金に化ける」(成金)に引っかけ、「1台契約してもらうと、これが『金』に化ける」として現在は歓迎。「まず試してメリットを感じてもらい、その後一本化してもらえれば。おおらかな気持ちで経営しております」

●営業CFが「4億円」の背景

 同期の全体の売上高は1兆3647億円(21.8%増)、営業利益は1677億円(49.0%増)、経常利益は1111億円(77.3%増)、純利益は464億円(221.8%増)。期初から携帯電話事業の業績が反映されている分も売上高・利益を押し上げた。

 ただ、金の実際の流れをよく反映するとされる連結キャッシュフロー(CF)を見ると、営業活動によるCF(営業CF)が4億円の黒字にとどまっているのが目を引く。前年同期の279億円の黒字から大幅減になっている上、損益計算書ベースの利益と比べても極端に少ない。

 これはソフトバンクモバイルが導入した携帯端末の割賦販売が影響している。割賦債権を流動化した部分は売掛金として計上するなどしているため、営業CFでは割賦債権の増加分として1730億円を控除しているのが大きい。

 一方で割賦債権の流動化による収入1530億円は借入金として計上した結果、財務活動によるCF(財務CF)は3035億円の黒字になっている。

 孫社長は「財務CFの1530億円を営業CFとして見たほうが実質に近いが、保守的な観点から処理した」と説明する。ファイナンス技術を駆使するソフトバンクの経営手法が、複雑な決算報告からもうかがえる。

引用元:ITmedia
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10月22日(ブルームバーグ):携帯電話国内3位のソフトバンクモバイルは 22日、冬向けの端末新製品10機種を11月中旬から順次発売すると発表した。若年層などの支持が強い2位のKDDIに対抗し、パソコン経由の音楽配信サービスも 11月中旬に開始する。ソフトバンクは携帯の新規契約から解約を引いた純増数で9月まで5カ月連続で首位に立っており、薄さや音楽配信でシェア拡大を狙う。

  会見に出席した孫正義ソフトバンクグループ代表は音楽機能について「他社よりも遅れていると言われていたが一気に強化した」と説明、具体的にはKDDIのauが提供楽曲数は「75万曲」なのに対し、「こちらは450万曲。音質の高さもほぼ2倍だ」と強調し、番号継続制度を活用した顧客獲得で依然リードを許しているKDDIの追撃に意欲を示した。

  併せてグループ会社のヤフーと連携して携帯のインターネット検索機能も強化。22日に顧客の求める情報を推定して画面の上部に表示するサービスを開始した。

  地上デジタルの「ワンセグ放送」対応としては厚さを12.9ミリと「世界最薄」に抑えて高級感も出した機種や、近距離無線通信規格「ブルートゥース」を活用し、携帯に着信したメールをシチズン時計の専用腕時計で読める機種、人気アニメ「機動戦士ガンダム」の登場人物「シャア・アズナブル」をモチーフにした機種を投入するなど、バラエティを増した。

  10機種の製造元はシャープが6機種で、松下電器産業子会社のパナソニック・モバイルコミュニケーションズ製が2機種、韓国サムスン電子と東芝が各1機種となっている。

            大画面と薄さ両立

  シャープ製の「920SH」は厚さが最薄部で14.7ミリと、シャープの液晶テレビ「AQUOS」ブランドを冠した機種で最薄としたほか、国内最大の3.2インチのワイド液晶画面を搭載、端末をそのまま海外に持っていっても使える「国際ローミング」も可能とした。孫氏は同機種で「大画面と薄さを両立させた」と自賛。国際ローミング実現で「弱点を克服した」と強調した。

  また500万画素のカメラを搭載したサムスン製の「920SC」については、ソフトバンク携帯としては初めてメーン画面に次世代パネルの有機EL(エレクトロルミネッセンス=電界発光)を使用、高精細表示をアピールした。

  電気通信事業者協会の統計によると、9月末の国内携帯電話契約数は9381 万2400件に上り、飽和状態に近づいている。シェアはNTTドコモが53.4%、KDDI29.4%、ソフトバンクモバイル17.2%の順。新端末ではKDDIも 16日に秋冬向け新製品8機種を発表、音楽配信面でソニーとの連携強化を打ち出していた。

引用元:blomberg
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 ソフトバンクモバイル(株)は9日、「キャッシュバック引換券」を持つユーザーが新規ユーザーを紹介し、新規ユーザーがホワイトプランを契約すると紹介者と加入者の両方に5000円が進呈される「“ホワイトプランのワ” ひろげよう ソフトバンクご紹介キャンペーン」を実施すると発表した。期間は今月12日から2008年1月15日まで。

 キャッシュバック引換券を得るには条件があり、「今月12日から11月30日までの間にソフトバンクモバイル携帯電話機を新規で契約しホワイトプランに加入」、または「今月12日から11月30日までの間に契約変更・買い増し・機種変更し、ホワイトプランに加入」のどちらかに該当するユーザー。

 紹介されたユーザーは、新規加入の際、このキャッシュバック引換券を店頭で渡す必要がある。その後、キャンペーン事務局から、紹介したユーザーと紹介されて新規加入したユーザーに、キャッシュバック分の郵便為替などが郵送される予定という。

 なお、同社によればキャンペーン名の「ホワイトプランのワ」は「無料通話のワ」も同時に意味しており、ホワイトプランのワが広がることでソフトバンク携帯電話機同士で無料通話できる範囲を広げることを目指しているという。

引用元:ascii.jp
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うーん、「スーパー便利パック」って高いので、入っていません。
でも安心遠隔ロックは使いたいので、別に申し込めるようにして欲しかったな。
というより、標準サービスにしてよ!ね!
>孫さん!

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 ソフトバンクモバイルは9月1日から、遠隔操作で携帯電話をロックできる「安心遠隔ロック」サービスを、提供中の「スーパー便利パック」に追加すると発表した。

 安心遠隔ロックは、あらかじめYahoo!ケータイのトップページから「My SoftBank」にユーザー登録すると、携帯電話を紛失した際にPCや他の携帯電話から「My SoftBank」にログインし、一切の利用を停止することができるため、紛失時の個人データの漏洩を防げるとしている。

 同サービスはスーパー便利パックの加入者で、安心遠隔ロック対応の携帯電話保有者を対象に無料で追加提供する。申し込みは不要。スーパー便利パックは留守番電話や多者通話、割込通話、S!アドレスブック機能などが月額498.75円で利用できるパックサービス。

引用元:CNetJapan
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ソフトバンクモバイルは、2007年8月13日、同年8月12日に「ホワイトプラン」の申込件数が700万件を突破したことを発表した。

ホワイトプランは、基本使用料980円/月(税込)で、1時~21時のソフトバンク携帯同士の通話が無料、それ以外の国内通話料は一律21円/30秒(税込)、ソフトバンクの 3G 同士ならメール通信料も無料になるプラン。

2007年1月16日に「ホワイトプラン」を導入してから約7か月で700万件突破となり、また、7月8日に600万件突破してから、約1か月で申込件数を100万件伸ばしたことになる。

引用元:Japan.Internet.Com
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