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お久しぶりの更新は、こちら、レビューブログからいただいた「美肌SP」のサプリメントのサンプルについてです。
今回いただいたのはこちら。
最近、タレントさんのブログでも良く取り上げられているので気になっていましたが、サンプルをいただけてラッキーでした。
こんな風に1回分ずつ個包装になっています。

生サプリ
ですので毎回新鮮さを実感できますね。

しかもクール便で届きますので、なんだかうれしいですね。
「新鮮」な成分をしっかりいただけるような気がしました。

中身はこんなんでした。
あ
なんか4粒、ツルンとした粒です。

それぞれ、
・コラーゲン
・ヒアルロン酸
・プラセンタ
・セラミド
の粒だそうです。

味は。。。まったくありません。まあ、こういった粒なので当たり前ですね。
それから臭い。。。これまたまったくありませんでした。
ふつうに飲みやすかったです。

いつも食事には気を使っているものの、こちらのサプリメントに含まれている成分は簡単にはとれませんので、この「生サプリ」で補給できるのはうれしいですね。

ブログで口コミプロモーションならレビューブログ

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久々の投稿です。
日本での発売日、価格が非常に気になります。

それにしても随分とパワーアップしますね。
これなら欲しいかも。
でも前機種は値崩れがすごそうです。(すでにただ同然で売られていますけど)

 米アップルは現地時間の6月8日、iPhoneの新モデル「iPhone 3G S」を6月19日に米国など8か国で発売すると発表した。日本では6月26日に発売する。米サンフランシスコMoscone Westで8日に開幕した同社の技術者向けイベントWWDC 09(Apple Worldwide Developers Conference 2009)の基調講演で、フィル・シラー上級副社長らが明らかにしたもの。

 製品名に付けられた「S」はスピードの速さを表し、アプリケーションがこれまでの2倍の速さで起動するほか、ウェブサイトの表示が3倍程度高速化。添付ファイルの表示も3.6倍速くなった。さらに、300万画素のデジタルカメラを搭載。オートフォーカスやタップによるピントや露出の調整、動画撮影にも対応した。このほか、音声で発信したりiPodの操作ができるボイスコントロール機能や、方位を示すデジタルコンパスも搭載。バッテリー持続時間は9時間で、iPhone 3Gの3時間から大幅に伸びた。

 6月19日に発売するのは、米国、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、スイス、英国の8か国。1週間後にさらに6か国で発売。7-8月には90か国で発売する。カラーはブラックとホワイトで、価格は16GBモデルが199ドル、32GBモデルが299ドル。また前モデルのiPhone 3Gは99ドルに値下げして販売を継続する。

 基調講演ではiPhone 3G Sに搭載する新OS「iPhone OS 3.0」の概要も紹介。従来のiPhone OSではできなかった「コピー&ペースト」ができるようになったほか、本体を振ることで「アンドゥ(操作のやりなおし)」に対応している。また、「Find my iPhone」機能も搭載した。利用できるのは同社の有料モバイルサービス「MobileMe」ユーザーに限られるが、万一iPhoneをなくしてもPCから端末の位置を確認したり、ディスプレイにメッセージを表示したり、情報を削除したりできるようになった。「iPhone OS 3.0」は6月17日にリリース。現行のiPhoneユーザーには無料で、「iPod touch」ユーザーには9ドル95セントで提供する。

 そのほか、MacBook ProやMacBook Airの新バージョンも発表した。SDカードスロットを備えた、アルミユニボディの15インチのMacBook Proは、2.53GHzのCPU、4Gのメモリ、250GBのHDDを搭載したモデルが1699ドル(日本では18万8900円、以下同)。また、17インチモデルでは、2.8GHzのCPU、4GBメモリ、500GBのHDDを搭載し2499ドル(27万8800円)。Fire Wire 800とSDカードスロットを新たに備えた13インチモデルの新バージョンは、2.26GHzのCPU、160GBのHDDを搭載したモデルが、1199ドル(13万4800円)。いずれも米時間で8日に発売する。さらに、1.86GHzのCPU、2GBメモリ、120GBのHDDを搭載したMacBook Airの新モデルも1499ドル(16万8800円)で発売する。

 また次期OSの「Mac OS X Snow Leopard」を9月にも発売。Leopardからのアップデート版を29ドルで提供すると発表した。



引用元:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090609-00000002-bcn-sci

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 電気通信事業者協会(TCA)は、2008年11月末時点の携帯電話・PHSの契約数を公表した。

 11月の携帯電話の契約数を見ると、NTTドコモが6万5100件、KDDIが1万5800件、ソフトバンクモバイルが11万3000件、イー・モバイルが9万7300件の純増となった。ソフトバンクモバイルが19カ月連続で純増シェアトップを維持する一方、イー・モバイルは前月に続き純増シェア2位となった。また、イー・モバイルは累計契約数が101万1500件となり、サービス開始から1年8カ月で100万契約に達した。

 また、MNP利用者数は、ドコモが1100件のマイナス、KDDIが1万3200件のマイナスを記録する一方、ソフトバンクが1万3800件、イー・モバイルが500件のプラスとなった。なお、ドコモの契約数のうち、2in1の純増数は2100件で、累計契約数は44万8600件となっている。


 3キャリアの第3世代携帯電話(3G)契約純増数は、ドコモが32万1600件、KDDIが2万3500件、ソフトバンクが30万800件となった。インターネット接続サービスでは、iモードが2万800件、EZwebが6500件、Yahoo!ケータイが8万600件、EMnetが4200件といずれも純増となっている。

 一方、PHSについては、ウィルコムが4700件の純増を記録。純増に転じたのは、4カ月ぶりのこととなる。

【携帯電話:各グループごとの加入者数および総計】
事業者純増数累計
NTTドコモ65,10054,034,700
KDDI15,80030,514,200
ソフトバンク113,00019,864,600
イー・モバイル97,3001,011,500
総計291,200105,425,000

【第3世代携帯電話:各グループごとの加入者数および総計】
事業者純増数累計
NTTドコモ321,60047,055,100
au23,50030,157,500
ソフトバンク300,80016,908,300
イー・モバイル97,3001,011,500
総計743,20095,132,400

【携帯電話:インターネット接続サービス契約数】
事業者純増数累計
iモード20,80048,090,500
EZweb6,50025,883,100
Yahoo!ケータイ80,60015,958,400
EMnet4,20045,800
総計112,10089,977,800

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NTTドコモは、2段階料金制のパケット定額サービス「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」を10月に開始する。最低月額料金は1029円から、iモードのみ利用時の上限額は4410円となる。

 NTTドコモは8月25日、2段階料金制のパケット定額サービス「パケ・ホーダイ ダブル」「Biz・ホーダイ ダブル」を導入すると発表。2008年10月1日に開始する。

 パケ・ホーダイ ダブルは、現在月額4095円のiモードパケット定額サービス「パケ・ホーダイ」、あるはフルブラウザも含むパケット定額サービス「パケ・ホーダイ フル」(月額5985円)に代わるパケット定額サービスとして展開。他社も導入する2段階料金制とし、月額最低料金は1029円(1万2250パケットまで)、iモードのみ利用した場合の上限を4410円、フルブラウザも含めて利用した場合の上限額は5985円となる。フルブラウザで通信したパケット分は、例えばiモード通信だけで4410円(5万2500パケット)分に達した場合、4410円から5985円(7万1250パケット)分まで加算される。

 iモードのみ利用時の場合の上限料金はパケ・ホーダイよりやや上がるが、多く利用しない月は料金を抑えられる。国際ローミング中のパケット通信やPCに接続して行うデータ通信時は上限額対象外となる。既存のパケ・ホーダイ、パケ・ホーダイフル(このほか、Biz・ホーダイ、パケットパック10、パケットパック30)は2008年12月31日で新規受け付けを終了するが、現ユーザーは継続して利用可能。

 Biz・ホーダイ ダブルは、Biz・ホーダイに代わるスマートフォン向けパケット定額サービス。Biz・ホーダイ ダブルもも月額1029円から上限5985円の2段階料金制となる。2008年8月現在の対象機種は「F1100」「HT1100」「hTc Z」「M1000」。利用にはBiz・ホーダイ対応プロバイダ(現在はmopera Uのみ)の契約が必要。



パケットパック10、パケットパック30が廃止?
利用状況によってつけたりはずしている管理人にとっては、実質値上げだ!
厳しいよー!
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電気通信事業者協会が2008年7月末の携帯・PHS契約数を発表。7月は携帯キャリア各社が夏商戦向けの新機種を多く発売したが、前年同月と比べると市場規模はやや縮小した。キャリア純増トップはソフトバンクモバイルで、15カ月連続。

ニュース2008年08月07日 16時24分 更新iPhone 3G発売のソフトバンク好調維持、auは初のMNP転出超過──7月契約数
電気通信事業者協会が2008年7月末の携帯・PHS契約数を発表。7月は携帯キャリア各社が夏商戦向けの新機種を多く発売したが、前年同月と比べると市場規模はやや縮小した。キャリア純増トップはソフトバンクモバイルで、15カ月連続。
グループ名 2008年7月純増数 累計
NTTドコモ 9万4200
 2in1:6万8200 5372万2800(51.6%)
 2in1:37万2100
KDDI 1万7000 3032万1900(29.1%)
ソフトバンクモバイル 21万5400
 ダブルナンバー:1300 1932万7100(18.6%)
 ダブルナンバー:1300
イー・モバイル 6万5000 66万8100(0.6%)
携帯総計 39万1500 1億403万9900
(前月比増減率 0.4%)

電気通信事業者協会が2008年7月末の携帯・PHS契約数を発表。7月は携帯キャリア各社が夏商戦向けの新機種を多く発売したが、前年同月と比べると市場規模はやや縮小した。キャリア純増トップはソフトバンクモバイルで、15カ月連続。

ニュース2008年08月07日 16時24分 更新iPhone 3G発売のソフトバンク好調維持、auは初のMNP転出超過──7月契約数
電気通信事業者協会が2008年7月末の携帯・PHS契約数を発表。7月は携帯キャリア各社が夏商戦向けの新機種を多く発売したが、前年同月と比べると市場規模はやや縮小した。キャリア純増トップはソフトバンクモバイルで、15カ月連続。
グループ名 2008年7月純増数 累計
NTTドコモ 9万4200
 2in1:6万8200 5372万2800(51.6%)
 2in1:37万2100
KDDI 1万7000 3032万1900(29.1%)
ソフトバンクモバイル 21万5400
 ダブルナンバー:1300 1932万7100(18.6%)
 ダブルナンバー:1300
イー・モバイル 6万5000 66万8100(0.6%)
携帯総計 39万1500 1億403万9900
(前月比増減率 0.4%)

 電気通信事業者協会(TCA)は8月7日、2008年7月末時点の携帯電話・PHS契約数を発表した。携帯電話の契約数は1億403万9900件、6月の契約数から39万1600の増加となった。

 キャリア別純増数トップはソフトバンクモバイルで21万5400(ダブルナンバー:1300)の純増。続いてNTTドコモの9万4200(2in1:6万8200増)、イー・モバイルの6万5000、KDDI(au)の1万7000の順となった。

 7月は携帯キャリア各社が夏商戦向けの新機種を発売。7月11日に「iPhone 3G」を発売したソフトバンクモバイルの動向が注目された。ソフトバンクモバイルは番号ポータビリティで5万2000の転入超過、一方、ドコモは5万1100の転出超過、KDDIも1200の転出超過となった。KDDIの転出超過は番号ポータビリティ開始以来、初めて。

 auは前年同月の実績(23万4600の純増)と比べると、伸びは鈍化。キャリア合計の純増総数は昨年度を下回り、市場規模もやや小さくなっている傾向はあるが、他社は昨年とほぼ同水準、イー・モバイルは6万5000も純増した中でauの凋落が目立つ。「春先の不自然なプリペイド契約の純増後、キャンペーン終了とともに6月から解約による純減があり、7月もこの傾向が続いたこと。W62SHやWoooケータイ W62H、G'zOne W62CAなど夏モデルのハイエンド機種の発売がやや遅かったことなどが要因。また、瞬間風速的だがiPhone 3Gの影響も少なからずあったと思う」(KDDI広報部)

 イー・モバイルはドコモに次ぐ6万5000の純増で今回も好調。特に、家電量販店などにおいて小型モバイルPCとセットで安価に販売する方法が好評。7月はEMONSTER liteなどの新機種も発売したが、純増の多くはデータ通信端末によるものだという。「セット販売するPCが品切れしてしまう場合もあった。それがなければもう少し伸びたかもしれない」(イー・モバイル広報部)

ウィルコムは2100の純増

 ウィルコムのPHS契約数は6月末の純増に続き、今回も2100の純増。契約者累計は461万6900となった。

 7月は新機種「WILLCOM 03」「WILLCOM D4」「WILLCOM 9」を投入した。

 中でも、“2台目”用としてWILLCOM 9や「HONEY BEE」などのシンプルな音声端末が人気で、競争が激化するデータ通信端末の伸び悩みを補う形となった。

引用元:IT Media
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●通話しながらメールやウェブの画面を開けるのも大きな魅力

 電話をかける際は、ホーム画面から「電話」ボタンをタッチ。キーパッドを使って、普通にダイヤルできる。もちろん、発着信履歴やアドレス帳からも発信可能。通話中は、6種類のアイコンが画面に表示され、スピーカーに出力しハンズフリートークに切り替えたり、第三者も通話に加えたりすることができる。通話中に番号をプッシュする際は、キーパッドを表示すればいい。


 手持ちでスピーカーから音声を聞く場合は、指などでふさがないように注意が必要。軽くスピーカー部を押さえただけで、音が一気に小さくなる。強制的に鳴るカメラのシャッター音もほとんど聞こえなくなるほどだ。

 着信時は操作中の画面から切り替わるので、「応答」もしくは「拒否」を選ぶ。アドレス帳に通話相手が登録されている場合、写真が大きく表示されるのも面白い。ちなみに、音質は一般的な端末と同程度だ。

 タッチパネルなので、従来の電話のように手探りで発着信するのは難しいが、シンプルなインターフェイスで使い方に迷うことはない。また、電話中に、メールの作成やウェブの閲覧など、ほかの操作が行えるのも大きな魅力。iPhoneのブラウザ「Safari」はフォントが美しく、画面も大きいため、ウェブ閲覧は快適だ。

●デメリットも多いが、文句なく最強の通信端末

 iPhone 3Gは、HSDPAのほか、IEEE802.11b/g規格の無線LANやBluetooth 2.0 + EDRにも対応しており、単体で通信できるほか、電波状況の悪い屋内では無線LANでつないだり、ヘッドセットやキーボードなどの周辺機器をBluetoothで利用したりできる。カメラは200万画素とそこそこの解像度で、内蔵のGPSと連携してジオタグを付けられる。ジオタグとは写真を撮影した場所を記録するデータのことで、さまざまなソフトやサービスで利用できる。フラッシュやオートフォーカス、手ぶれ補正機能などは搭載していない。

 iPhone 3Gの注意点も把握しておきたい。まず、FeliCa機能を搭載していないため、「おサイフケータイ」としては利用できない。携帯電話を定期券代わりに使える「モバイルSuica」など、おサイフケータイ機能を頻繁に使っていた人には大きなデメリットだ。

 文字の入力はソフトウェアキーボードで行うが、フルキーボードはボタンが小さく入力ミスを起こしやすい。日本語用のインターフェイスも用意され、従来のケータイと同じ入力も可能だ。一番困ったのが、コピー&ペーストができない点。メールやウェブの検索時に非常に手間取る。また、日本語入力する際に動作が遅くなるのが気になった。動作は全体的にスムーズだが、文字変換時には数秒待たされることもあり、肝心の変換候補も微妙に精度が悪い。予測変換をオフにすることができないのも不便だ。


 「iTunesストア」で楽曲を購入する場合、無線LANでつなぐ必要があるのも要注意。とはいえ、データ量の多い楽曲ダウンロードに利用すると、ソフトバンクの回線がパンクしてしまうので、我慢するしかない。

 気になるバッテリーの持ちについては、カタログ値の連続通話時間は最大5時間、連続待ち受け時間は最大300時間と、問題はなさそうだ。ただし、音楽を聴いたり、ネットにつないだりしていると当然バッテリーはあっという間になくなる。iPhoneはバッテリーが交換できないので、出先では充電方法を確保するしかない。

 また、使っているうちに、何度もアプリが落ちる現象に遭遇した。ビデオを検索したり、メールを書いているうちに、何もしていないのにホーム画面に戻ってしまうのだ。これは、今後のアップデートで修正されることを期待したい。

 これから買おうとする人は、こうしたデメリットをしっかりと把握した上で判断して欲しい。アップルのiPhone 3Gは、独自の進化を遂げたデジタルギアといえる。他社の最新ケータイのように「全部入り」を望むのは無理があるし、価格も跳ね上がってしまうことだろう。日本語入力の遅さだけは、何とかして欲しいところだが、それ以外はデメリットを考えても、最強の通信端末と断言できる。


 1週間使い込んで、電話機としても問題なく利用できることがわかった。iTunesも近日中にアップデートされ、不具合が直ることだろう。購入した店舗では、機種変更ができずに新規契約となったが、近いうちにメインのケータイに変更するつもりだ。

引用元:BCN ランキング
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ホワイトプランでソフトバンク間だけでメールを使っていた人には3は痛手になりそうです。

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2008年8月1日より、ソフトバンク3G携帯電話向けS!メールのサービス仕様を変更させていただくことになりましたので、お知らせいたします。

なお、S!メールのサービス仕様変更の概要については、以下のとおりです。

1. 課金体系の変更

S!メールの料金を1通ごとの料金から1パケット(=128バイト)ごとの料金に変更し、データ量に応じたより細かな課金を実現します。
2. 受信通知の変更

従来、差出人・件名・本文94文字相当を送出していたS!メールの受信通知の仕様を、差出人・件名・本文50文字相当に変更します。
3. S!メール利用条件の変更

S!メールを利用するには、S!ベーシックパック(月額315円)への加入が必要となります。

引用元:http://mb.softbank.jp/mb/information/details/smail.html
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米AppleのCEO、スティーブ・ジョブズ氏は6月9日(現地時間)、年次開発者会議Worldwide Developers Conference(WWDC)2008の基調講演で、長らく噂されていた3Gネットワークに対応したiPhone、その名も「iPhone 3G」を発表した。日本を含む世界の22カ国で7月11日に発売予定で、国内ではアップルストアではなくソフトバンクショップで販売する。日本での価格や料金プランなどの詳細条件は後日発表する。

 新しいiPhone 3Gは、マルチタッチに対応した3.5インチのタッチパネルディスプレイやIEEE802.11b/g対応の無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、200万画素カメラ、加速度センサー、環境光センサー、近接センサーといったiPhoneのスペックを継承。さらに、HSDPAネットワークに対応し、A-GPSや公衆無線LAN、携帯電話基地局からの位置情報取得機能などを備えた。HSDPAのカテゴリーは明らかにされていないが、ソフトバンクモバイルのネットワークでは下り最大3.6Mbpsで利用できると思われる。

 内蔵メモリの容量は16Gバイトと8Gバイトの2種類を用意。背面のボディカラーは、16Gバイト版ではブラックとホワイトから選べ、8Gバイト版はブラックのみとなる。外形寸法は62.1(幅)×115.5(長さ)×12.3(厚さ)ミリで、重量は約133グラム。初代iPhoneは重量約135グラム、61(幅)×115(長さ)×11.6(厚さ)ミリだったので、サイズはほぼそのままで(若干薄型化し)、HSDPAに対応したことになる。米国での販売価格は、オペレーターとの2年契約時で16Gバイト版が299ドル、8Gバイト版は199ドル。

 もちろんiPhone 2.0からの新機能である、サードパーティ製のアプリケーションソフトがダウンロード可能なApp Storeに対応。10Mバイト未満のアプリケーションであれば、携帯電話のネットワーク経由でもダウンロードできる(10Mバイトを超えるものは無線LANもしくはiTunes経由で転送する)。iPhone同士でアプリを転送することも可能だという。またMicrosoft Exchange ActiveSyncをサポートし、リモートワイプなどのセキュリティ機能も備え、要望の高かったエンタープライズ利用も可能になった。

 ソフトバンクモバイルの孫正義社長はニュースリリースで「iPhoneを販売することは、インターネットと携帯の融合を革新的に進めるアップルとソフトバンクモバイルのビジョンが一致することであり、胸が躍る思いです。世界中で熱狂的に受け入れられているiPhoneは、日本のお客様にも必ずご満足していただけると確信しています」とコメントした。

 なおiPhoneやiPod touchのメールやカレンダー、連絡先を常にPCやMacと同期しておける新サービス「MobileMe」も同時に発表されている。MobileMeでは、すべてのメール、連絡先、カレンダーをセキュリティ保護されたネットワーク上のサーバに保存し、データをiPhoneやiPod touch、Mac、PCにプッシュ配信する。明示的に接続・同期をすることなく、すべてのデバイスで同じデータが共有可能だ。このサービスは年額9800円で利用でき、20Gバイトのストレージを年額5800円、40Gバイトのストレージを年額9800円で追加することも可能だ。

引用元:IT Media
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2007年6月に発売された「iPhone」
 ソフトバンクモバイルは、2008年後半に日本国内で「iPhone」を発売することで、アップルと契約を締結したと発表した。

 ソフトバンクによれば、詳細については現時点で未定とのこと。なお、現在海外で発売されている「iPhone」はGSM方式を採用している。このため、日本国内での発売にあたり3G(W-CDMA)版が登場すると見られる。

 アップルの日本法人では、ニュースリリースで明らかにされた内容以外は「ノーコメント」としている。また、NTTドコモはこの発表に関連し「引き続きiPhoneの発売に向けて検討を続けていく」とコメントしている。

 なお、米国サンフランシスコでは、6月9日午前10時(現地時間)よりアップルの開発者向けイベント「Worldwide Developers Conference 2008」(WWDC 2008)が開催される。基調講演には米アップルCEOのスティーブ・ジョブズ氏が登壇する予定で、ここで「iPhone」について何らかの発表が行なわれる可能性がある。

引用元:INTERNET Watch

発売が楽しみです。
焦点はソフトバンク1社独占契約か、NTTドコモからの発売もあるのか、ですね。
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